梅酒をつけました。こちらに触発されたわけでもないのですが。
実はこれは、すぐに飲む用ではなく、将来のお楽しみという奴です。
子どもが成人したら一緒に飲もうというわけなのです。
そうです、これは昨年生まれた美乃里用の梅酒なのです。
もちろん千廣用の梅酒もしっかり寝ています。
これを飲むとき、子どもたちはどんな風になっているのでしょう?
また僕らも。また、梅酒はそんなに持つものなのでしょうか!?
……持つはず……ですが(^^;
もちろん、一個一個洗ってふきました(^^)。
うちではマメ子ちゃんは奥さんの方でしたが……(^^;
奥さんが梅をふいている間に、僕は瓶を洗ってふいていました。
氷砂糖は、梅1kgに対して1kg使うようにと、小田原産白加賀梅についていた
作り方に書いてありましたが、甘すぎるかな?
瓶についていた作り方には 0.4〜0.8kgと書いてありましたが。
まぁ、娘用なので、多少甘めでもいいでしょう!? (^^;
はらたま
子供の成人に備えてなんて、ロマンチック(?)でいいですねえ。
梅酒を漬けてはその年のうちに自分だけで飲んでしまう私とはえらい違いです。
ご存じかとは思いますが、梅酒の梅は一年くらいで引き上げた方が良いようです。梅酒はそこそこに、梅の実を食べるのがメインという方はずっと漬けておくと梅の実の方が美味しくなるらしいですが。
hiro
コメントがついていると嬉しくてどきどきするhiroです(^^;
コメントありがとうございます。> はらたまさん
一年で取り出すのは知っていたのですが、面倒(爆)でちひろのは実は昨日取り出しました(^^;
梅は五年も漬かっていたのでいい塩梅(うまい字だ)です(^^;
実は、この梅を眺めていたら、やっぱり自分たちでも飲みたくなって、奥さんに「飲む用にもう一本漬けようか?」
などと提案してしまいました(^^;