去年のことになりますが、uConsoleが焼け死にました。恐らく、充電しながらUbuntuを走らせていたのがいけなかったのではないかと思っています。焼けたのは電源管理を司るチップでしたので。
中央下あたりに見えるのが焼け死んだ電源チップです。後に判明するのですが、この時刺さっていたCM4108000も道連れにしてくれていました_ノ乙(、ン、)_
Clockwork PiのショップではCPI3.14 Rev.4の表記でCPIボードが売られていますが、Rev.4ではuConsoleを動かせないのは、DevTermのボードを移植してみて確認済みです。
問い合わせたら、注文されたらRev.5を送るからショップからCPI3.14のボードを発注しろとのこと。なので、そのまま発注。11月に頼んで1月の中頃に届きました。
とりあえず、uConsole復活です。

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