楊枝が床一面に飛散しました(T_T)
朝っぱらから、爪楊枝をちまちまちまちま、拾ってケースに戻す……虚しいです(T_T)
落下の仕方が良かった(?)のか、もう、飛び散った楊枝の向きはてんでんばらばらで、まとめてがさっと拾うわけにもいかず(向きがそろわないから)、一本ずつ、多くても4〜5本程度ずつ、拾って、そろえて、しまって……を繰り返しました。ええ、10分くらい(T_T)
思ったことを、ただ思い付くままに書きなぐる、Write Only ページ!?
朝っぱらから、爪楊枝をちまちまちまちま、拾ってケースに戻す……虚しいです(T_T)
落下の仕方が良かった(?)のか、もう、飛び散った楊枝の向きはてんでんばらばらで、まとめてがさっと拾うわけにもいかず(向きがそろわないから)、一本ずつ、多くても4〜5本程度ずつ、拾って、そろえて、しまって……を繰り返しました。ええ、10分くらい(T_T)
スージー
500本というのは経験がないですが、(^^; 100本くらいなら何回かありますので、虚しさご同情申し上げます。(^^;;
そして爪楊枝というと思い出す映画、「レインマン」。主人公の兄は自閉症で周囲とコミュニケーションが取ることがとても難しいんですが、ぱっと見たシーンをすべて一瞬にして記憶してしまう才能の持ち主。トランプのカードも電話帳の電話番号も、そして、床に落とした爪楊枝の数も。。。
もしその才能があれば、「あと387本!」とか「ああ、やっとあと129本になった」とか、虚しさの中にも多少は明るさを感じることができた。。。かどうかはわかりませんが。(^^;;;
hiro
本当に500本だったかどうかは定かではないですが、入れ物に「爪楊枝(500本)」と書いてあり、ほぼパンパンだったので、500本あったと推定しています(^^;;
記憶力は、そこまではないので、とりあえず空虚さを埋めるために数えながら、拾っていました(^^;
しかし、それも、30本くらいまで数えて、嫌になりました(根性なし)
二度とやりたくない作業でしたが、なんとなく、忘れた頃に、またやりそうな気がしてなりません(T_T)