付録のその後

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顕微鏡鉱物標本を展開しました。顕微鏡は二十数倍までの倍率が
あるそうで、それなりに遊べます。早速、塩(NaCl)と柏餅の葉を観察し
ました。ちひろは結構楽しんでいました(^^)

ただ、この顕微鏡、サイドにあるつまみは飾り(正確には標本台を支えるために
だけ存在している)で、ピント調節には使えません(^^;
ピントの調節は、鏡筒を力技で上下させることで行ないます……大胆!? (^^;


鉱物標本の方は、紅、紫、緑の水晶と、鉄鉱石という、まぁ、ありきたりなものです。
パワーストーンについての説明がついていました(^^;
脇にあるのは観察用のルーペ……結構本格的?

ただし、標本台のカバーは薄いプラスチック製で、簡単にはずれます。
もう少しかっちりはまるとよかったんですけれど……(^^;
(200円のものに何を期待している!? > 自分)