それで六万年に一度はどうなった 最接近の頃、雲が切れ火星がのぞきました。 すわ……望遠鏡を持ち出したのですが、なかなか捉えられません。 それもそのはず、 ファインダーがまるでずれておりました(T_T) そうこうしているうちに雲がかかってしまったので、望遠鏡での観測は 明日以降に持ち越しです(T_T) 前の記事 次の記事 コメント はらたま 2003年8月28日 12:43 えー奈良も曇ってました。 肉眼での観察すら断念。寝ました。 中学生の頃なんか、星みるの大好きだったんですが 情熱が冷め、つまらない大人になってしまったようです。 さびしー。 今日も曇りだし、そのうち見よう(肉眼で)。 返信 hiro 2003年8月28日 13:09 小学校のとき、天体望遠鏡が欲しくてたまりませんでした。しかし、当時はかなり高価だったような記憶もあり、親にねだっても「うん」とは言わせられませんでした。 なにを思ったのか、親が「横浜ア○デミーの全国模擬試験で100点をとったら買ってあげる」などといいだし、中学受験の予定も予算もないというのに、なにやら模擬試験を年に二回くらい受けた記憶があります。小学校四年から六年まで。 欲につられて、受けましたが、とうとう100点には届きませんでした。それもそのはず、特に試験対策のようなものはなにもしないで受けてたんですから(^^; その姿勢は、その後、特大の試験(高校入試、大学入試)をのぞくほとんどの試験でも貫かれましたが(ばか) あのころ、本当に、たとえ望遠鏡のためであっても、試験勉強なるものをしていたら、僕の人生も違ったものになったかもしれません(^^;; 返信 コメントする コメントの投稿 コメントの返信 コメント (スタイル用のHTMLタグを使えます) 名前 電子メール URL サインイン情報を記憶
はらたま 2003年8月28日 12:43 えー奈良も曇ってました。 肉眼での観察すら断念。寝ました。 中学生の頃なんか、星みるの大好きだったんですが 情熱が冷め、つまらない大人になってしまったようです。 さびしー。 今日も曇りだし、そのうち見よう(肉眼で)。 返信
hiro 2003年8月28日 13:09 小学校のとき、天体望遠鏡が欲しくてたまりませんでした。しかし、当時はかなり高価だったような記憶もあり、親にねだっても「うん」とは言わせられませんでした。 なにを思ったのか、親が「横浜ア○デミーの全国模擬試験で100点をとったら買ってあげる」などといいだし、中学受験の予定も予算もないというのに、なにやら模擬試験を年に二回くらい受けた記憶があります。小学校四年から六年まで。 欲につられて、受けましたが、とうとう100点には届きませんでした。それもそのはず、特に試験対策のようなものはなにもしないで受けてたんですから(^^; その姿勢は、その後、特大の試験(高校入試、大学入試)をのぞくほとんどの試験でも貫かれましたが(ばか) あのころ、本当に、たとえ望遠鏡のためであっても、試験勉強なるものをしていたら、僕の人生も違ったものになったかもしれません(^^;; 返信
はらたま
えー奈良も曇ってました。
肉眼での観察すら断念。寝ました。
中学生の頃なんか、星みるの大好きだったんですが
情熱が冷め、つまらない大人になってしまったようです。
さびしー。
今日も曇りだし、そのうち見よう(肉眼で)。
hiro
小学校のとき、天体望遠鏡が欲しくてたまりませんでした。しかし、当時はかなり高価だったような記憶もあり、親にねだっても「うん」とは言わせられませんでした。
なにを思ったのか、親が「横浜ア○デミーの全国模擬試験で100点をとったら買ってあげる」などといいだし、中学受験の予定も予算もないというのに、なにやら模擬試験を年に二回くらい受けた記憶があります。小学校四年から六年まで。
欲につられて、受けましたが、とうとう100点には届きませんでした。それもそのはず、特に試験対策のようなものはなにもしないで受けてたんですから(^^;
その姿勢は、その後、特大の試験(高校入試、大学入試)をのぞくほとんどの試験でも貫かれましたが(ばか)
あのころ、本当に、たとえ望遠鏡のためであっても、試験勉強なるものをしていたら、僕の人生も違ったものになったかもしれません(^^;;