待ち焦がれたVAIO PCG-U101が昨日、ようやく届きました。
まだまだ環境整備中なので、遊んだりするには至っていないのが残念ですが、
これからぼちぼちと整備していきます。
FIVA MPC-206ではLinuxをインストールして、そっちをメインに使っていましたが、
VAIOにLinuxを入れるかどうか思案しています。
とりあえずはXonWindows2をインストールして、メールクライアントとしてはSylpheed
を使うようにしました。
Linuxを入れるかどうか迷っているのは、Linuxではこの特殊なデバイスのもつ機能を
フルには使いこなせなそうなところがあるからです。Zoomによる解像度の変更、
ローテートによる縦横切り替え、ハイバネーション(Linuxはできても動きが怪しかったり
する)などなどが懸案事項ですね。
当面はWinXPで利用してみて、どうしても、気に入らなかったり手になじまなかったら、
Linuxを導入しようと思います。
しかし、ここまでが長かった。お金がないのでCD-ROMはFIVAのMPC-142CDD
(九州松下のKXL-830ANのOEM)を流用して、Windowsの整備に当てようとしたら、
ドライバのインストールで躓いて、えらく時間がかかったり……。
何にしても、これから、これから(^^)/
kim
そうですかぁ、ついにきましたかぁ...
もうそろそろLinux環境もできあがったことでしょう、きっと。
怖いもの知らずの師匠ですからねぇ..
くっくっくっ...^^
(未だに現物U101を見た事の無い私(悲))
hiro
それが、今回は Linux は入れないかもしれません(^^;
もちろん Palmの開発環境は構築しますが、多分、XonWindows2ベースになると思います。
Linux上の開発環境は、おうちサーバ上に構築し終えたので、そっちと併用しながらいこうかなぁと。
VAIO PCG-U101は特殊な機能をたくさん持っているデバイスで、こういう奴の場合は無理にLinux入れても、機能をすべて引き出せない感じがしますので。
でも気が変わってさくっと入れてしまうかもしれませんが(^^; > Linux