写真の最近のブログ記事

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まだまだまだまだまだまだ、暑いですが、空はすっかり秋めいてきました。今朝は恵比寿からもくっきりと、黒い富士山を眺めることが出来ます。もう少しすれば、富士山は初冠雪……。こういう姿を見られるのは、前にも書いたけれど、貴重なんです。

そんなわけで、今朝は、何やら、いいものを見た、ついているかも、なんて思いながら、仕事しています!皆さんにもいいことがありますように!!

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みのりが、水泳の記録会で、大きな大会への参加標準記録(?)をクリアしたのもあって、久々に、お寿司を食べに出かけてきました。まあ、廻るところですが(^^;;

廻るところにも色々あって、近所には、いつもえらく行列しているものの、半解凍の寿司を平気で提供するような所があるのですが、流石にそういうのは避けて、皿をじゃかじゃかと返却口に流し込むと、ルーレットが廻って、当たると景品が出てくるところへ行きました。

創作ロールフェアとやらをやっていて、一皿210円のお寿司がありました。以前は全品105円だったけれど、どうやって管理するのかと思っていたら、皿が二枚、ついていました。なるほど。

あと、聞いてはいましたが、全てさび抜きになって、わさびはテーブルで自分で勝手に付けて食べるようになっていました。本来、寿司のわさびには、風味だけではなく、傷みを抑える効果もあったのに、これでいいのかよ、という気はしましたが、まあ、食中毒などが出ているわけでもなく、空調も効いている店内ではあまり問題は無いのかもしれません。

家族四人で食べて、5,000円程度というのは、かなりしこたま食べての値段。勿論、半解凍品など出てきませんでしたので、満足満足でした。

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ちょうど前を通りかかったので、寄り道してきました。ここ数日の中では比較的低めの気温……のような気がしたので、アイスキャンディーよりもアイスクリーム

カシスアイスを頼んだのですが、カシスの刺すような強烈な酸味はなくて、ライチ的な感じのようでもありました。

なお、このように呑気に写真など撮っていたら、だらだらと溶けて流れてきて、大変なことになりました、この後。

いくら、アイス適温的な感じ-、といっても、まだまだまだまだ暑いのだということを思い知らされました。

アイスを買ったら、呑気に写真など撮っていないでとっとと食べましょう。そうしましょう。それがいいです。

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蕎麦打ち体験をする機会があって、やって来ました。といっても、粉から仕上がりまで一人で全工程をやるのではなく、講師の方のやるのをまず一通り見てから、やいのやいのと部分部分に手を出してみるという感じだったのですが、中々に奥が深い。

当たり前ですが、講師の方の手際は見事なもので、どこにも何も難しいことなど無いかのように見えたのですが、とんでもない。水回し、こね、のばし、どれ一つとして、簡単なものなどありませんでした。

最後は、講師の方が最初に一人で全部仕上げた蕎麦を茹でていただき、お土産に、参加者が手を出しまくった生蕎麦をもらってきました。蕎麦の切れっ端を揚げて塩をまぶしたのが非常に美味しかったので、そのようにして食べてもいいかも……というような、なんというかきしめん状の物体……なんですけれどね。

果たして、この体験を通じて、蕎麦が打てるようになるのかどうかは、はなはだ疑問ではありますが、まあ、折角だから一度くらいはやってみようか……。粉が良ければ簡単だと言うことなので、まずはいい粉を手に入れることからかな?

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突然、何故か、行くことになりました。いや、ツィッター恐るべしです。「行こう。」「行こう。」そういうことになった。って、まるで陰陽師のように……。

集ったのは、安倍晴明と源博雅ではなく、わたしとshakemarkさんでしたけれど。大した賑わいで、座るところを確保するのも一苦労でした。

いや、美味しかったですよ、ハイネケンも、砂肝の西アフリカ風の煮込み料理も。月一で開催されているらしいですが、また来たい。お誘いどうもありがとうございました!> shakemarkさん

それと、お誘いいただいている押上のレバ刺しの美味しいお店も。こっちは、9月最終週頃というラフな予定で今のところ動いていますが-。

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天気予報は、あと一週間くらいは熱帯夜が続くとか言っていますし、実際問題、毎日毎日暑くてたまりませんけれど、ふと空を見上げると、鰯雲。秋の空になりつつあります。

あと少し、我慢すれば、涼しくなってくれるのだろうか、というような期待をしてしまいますが、今現在、既に空は秋なのに、この気温なのだから、もしかしたら、このまま、秋なんてろくにないままに……なんてことは、ないですよね?!

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いただいた、萌え系プリン(?)-MILKY GOLDを早速、今朝、パンに塗って食べてみましたよ。

パンに塗って食べられるなんて書いてありますしね。プリンは、既にカラメルにあたるようなモノが全体にまんべんなく混ぜられたような状態ですので、この辺も、塗って食べるのに適している理由なのかもしません。

クリームパンのような、なんて書いてありましたが、カスタード味だってだけで、クリームパンと同じではないですね。それなりに美味しくいただきましたが。

なんていうか、やっぱりプリンです。悪くないですが、逆に、普通のプリンを塗って食べたらどんな感じなのかが気になり始めたワタシがいます……(^^;;

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北海道の知人よりいただきました。MILKY GOLD……なんていうか、このパッケージは一体中に何が入っているのさ、と思ったのですが、プリンだそうです。「パンに塗っても美味しい」という風に説明されましたが、果たして。

北海道プレミアムデザートって書いてありますね、そういえば、箱に。それにしても、この「華山雪」とか「青羽凛々」とかって一体……。

試食した感想は、また別途。家に帰ってから、ゆっくり試食してみたいと思います。それにしても、北海道のプリンって最近流行ですが、奥が深いですねぇ(^^;

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所用で、昨日は笹子へ行ってきました。中央道笹子トンネルの大月側に位置するこの町は、中山道の黒野田宿であったところですが、矢立の杉と笹子餅くらいしか、これといったものがありません。

なので、ゆるやかに、着実に、過疎化が進んでいて、町内にあった雑貨屋も店じまいしていれば、明治から続いていた小学校も廃校になるなど、寂れゆく一方。

長閑でいいところなんですけれどねー。何もない、本当に何もないところなので、それもまた、自然な流れなのかもしれませんが……。

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昨日を以て、閉店となりました(/_T) 新商品の発売や、ストラップなどのおまけ、小腹が空いた時にジューシーチキンセレクトやマックフルーリなど、色々にお世話になっていたマックが閉店になってしまいました。

これで、職場に最寄りのマックはどうやら目黒駅前だとか広尾だとかになるようで、マックが縁遠くなったのは間違いありません。

つーか、恵比寿って、ロッテリアもないし、モスもないし、これでマックも消えた……と、よくあるファーストフード店のない街なんですよね……。

基本的には困らないけれど、話題に乗りたい時に、ちょっと寂しいことになりそう。ブログネタも減ってしまう(/_T)

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だから、ごはんにラー油が一番だって分かっているのに、ファミマで別のラー油味のお菓子見つけたからって買ってる場合じゃないんだよ!

バカでしょう、ねえ、バカですね? でも、とりあえず、買って食べて見ちゃったんだからさ。

チップスターのピリ辛ガーリック味。まあ、カラムーチョよりはラー油っぽい感じはあるかもしれないけれど、カールには負けている。

勿論、ごはんに勝てるはずもない。ごはんは凄いよ、イチ・ニ・サン・シ・ゴハン~~~(シツコイ)!!

食べるラー油が今でも品薄で、値段をふっかけた類似品が雨後の竹の子のように大量に出現しております。あれほど、高カロリーで、あんまりよろしくないんじゃないの?といわれても、病みつきにでもなるのか、その売れ行きにかげりはない様子。

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更には、そういったラー油を使った商品も次々と現れております。ファミマのラー油味のおにぎりとか、カラムーチョのラー油味、カールのラー油味なんてのが、この種の派生商品です。

身体に悪そうだなー、なんて思いながらも、こうして、買って食べる奴がいるんだから、売れ行きが衰えないわけですが、とりあえず、こういうの見かけたら、身体にいいとか悪いとか以前に、食べてみないことには……ねぇ(^^;

当たり前なのですが、一番、食べるラー油をうまく表現して味わえるのはファミマのおにぎりです。あれ、要するにおにぎりの具に相当するのが、食べるラー油なワケで、食べるラー油をごはんにかけて食べているのと同じなのだから当たり前。

では、この写真のスナック菓子たちはどうなのかといえば、結構微妙。でも、正直カラムーチョは、カラムーチョでしかなかったです。ガーリック風味は効いていましたが、ラー油らしさというか、ごま油の風味が全くといってイイほどないので、カラムーチョ・ガーリック味という感じ止まり。

ラー油の風味という意味ではカールの方が遙かにうまく表現していました。だた、まあ、カールなので、ごはんほどは、ラー油がマッチしないというか……やはり、ごはんは凄いよ何でも合うよ、イチ・ニ・サン・シ・ゴハン~~~!なんだということを確認しただけって感じです(^^;;

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昨日、某コミックを買ったのですが、その帯にこんなことが書いてありました。「詳しくは封入のチラシをチェック!!」……どうでもいい話ではあるのですが、封入のチラシなんて存在していませんでした(笑)

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テレビシリーズが最初に放映されて31年。ガンプラは発売開始から30年。息の長い作品となった機動戦士ガンダムですが、この30年間全く変わらなかったわけではなく、結構変わっていることに気づきました。

続編が描かれたり、或いは THE ORIGINのような、新解釈が展開したりしていることもありますが、時代の流れに連れて、そのデザインにも随分と手が入っているコトが、プラモデルを並べてみるとはっきりと分かります。

左から年代順に並んでいますが、1980, 1990, 1999, 2009, 2010がリリースイヤーになります。 *1

可動部分をより広げるように、関節周りのデザインが幾度となく直されているのは知っていましたし、細かな部分の形状がより作り込まれていっているのもまた分かっていましたが、初期のガンダムがこんなにもデブで、どんどん痩せていっているのは並べてみるまで気づきませんでした(^^;;

スーパーロボットに見られたような、ゴツイ、ロバストなイメージを引きずっているのか、初代のガンダムはやたらと胸板が厚く、横幅もあるがっちりとした体格にアンバランスに細い足でしたが、2010年までの30年間で、驚くほど、すっきりと締った上半身になっています。やはり、シャープなデザインの方が好まれる今風に、変化していったんでしょうね。それにしても、これほどに変わるとは……どんだけダイエットしたんだろう?!(笑) 頭も少しですが細く小さくなっているので、小顔体操もしたかもしれません(ばか)。

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装備品にも結構変化があって、薄っぺらかったビームライフルも、それなりの厚みと、書き込まれたデザインになっているし、バックパックも相当に、複雑なデザインへと変化していますが、最も変わったのはビームサーベルでしょう。

上から年代順に並んでいますが、初代は刃渡り3cmといったところ、実寸に直せば4mほどですが、最新のRGガンダムに付属しているそれは、東静岡の1:1から起こした長さなのでしょうが、14cm、実に実寸で20mにも及ぶ長さになっています。

刃の長さだけで、身長を凌駕するのですから、30年前のザクより、今のザクの方が、ガンダムの懐へと飛び込むのが難しくなっているようです。

それにしても、全部、去年から今年にかけて買ったものなのですが、初代のガンダムでさえ、今もなお売られているのは凄い。そんでもって全部並べてみると、更に面白い。


*1 : 黒いHGはパッケージが2000年代に変わって再発売されているが、どうもデザインは1990年のHGガンダムのままの様子。黒なのは、工場から出る廃プラを再利用して作られたキットだから。金型は現行のHGUCのもの。

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部屋を整理して、古本などをブックオフに売りに行ったら、ポケットステーションが売られていたので、つい、懐かしさにつられて……。いや、うちにも探せばあるはずなんです、スケルトンカラーのヤツが!! でも、見つからないので……(^^;

問題は、我が家のPS3は、PS/PS2のソフトをサポートはしても、Pocket Stationはサポート外だと言うこと。いや、仮想メモリカードへのデータのコピーなどは出来るので、仮想メモリカードがPocket Stationのフリをしてくれればそれでいいんですけれど、そうはなっていないようです。

なので、そうなっているものを探してくるか、薄型PS2をこのためだけに買ってくるか、なのです。いや、今さらPS2なんて買ってきたら、奥さんに怒られそうだから、そうじゃない術を探すのです。

と、純正カードリーダをPCにつなげる術は見つかりました。MCRWWINというツールと、UUSBDという汎用USBドライバを組み合わせると、ポケットステーションにWindowsからアクセス出来るようになります。

あとは、XEBRAというPlaystation エミュレータに、Pocket Station対応ソフトを喰わせて、メモリカードのイメージを書き出させて、これをポケステに書き込んでやればオッケー。とりあえず、自宅に転がっていた「どこでもいっしょ」を書き込んでみました。他にも、ポケステ向けのミニゲーム集みたいなヤツも買ってあったはずなので、いずれそれも発掘して遊んでみようと画策中。

それにしても、このシンプルな液晶画面……。懐かしい。コンセプトは面白かったけれど、まあ、このスペックでは、たまごっちの向こうをはるのも難しかったかな、やっぱり(^^;;

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サントリー、オールフリー。我家で隠れたヒット商品だったのに、我家だけでヒットしていたわけではなく、全国的にヒットしたために、生産が追いつかなくなり、出荷を一旦中止し、九月から再開するという話。

いわゆる、アルコール分0.00%のビール風飲料なのですが、ビールだと思うと腹も立つものの、全く新しい炭酸飲料だと思えば、結構アリな製品です。

まず、カロリーやら糖質やらまでもが「ゼロ」なのがよいです。アサヒのどっかの電話機みたいな名前のW-ZEROは、アルコールとカロリーだけが0.00%ですが、これはそれに加えて、糖質まで。

つまり、味気のないペリエなんかの炭酸水代わりに、かーっとあおることができるのです。口に入れた瞬間には、キリン フリーと、そう違わない味がしますので、ペリエなどよりもずっと飲みやすいです。

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そして、全く何の後味も残らないので、口の中さっぱりです。実際、我家では、全く以て、水代わりですよ。この暑い時期にこそ欲しいのですが、ないのでは買えません。残念。

一応、電話機みたいな名前の奴 *1 も買ってみましたが、こちらは、妙な後味が残るので、糖質云々がなくても、ちょっと、オールフリーの様に、水代わりっていう感じではいけないかな?

勿論、味覚はその人固有のものですし、アサヒもW-ZEROの出荷計画を上方修正しているようなので、売れているわけだから、こちらを好んで飲んでいらっしゃる方も多いということでしょうけれど。


*1 : ウィルコムが販売している、シャープ製のスマートフォン。W-ZERO3

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今回は、高速の土日割引とお盆の休みの狭間、8/10~12の日程で、長野の方へ出かけてきました。基本的に、台風の影響で天気の悪かったあたりです。

なので、天候的には、霧が立ちこめて、雨が降り、雷が鳴り、肌寒い……まあ、避暑にはちょうどよかったのかもしれませんが、そんな日々でした。

ただ、中日の夕方あたりから、天気がよくなり、夜には、隣の原村にも負けない夜空が広がりました。

宿の裏手には、街灯もない、真っ暗な広場があって、星を見るにはなかなか条件がよいのです。

子どもたちと夕食後に花火をしたあと、その足で、そこまでいって、星を眺めてきました。EOSは部屋に置いてきてしまっていたので、ポケットに突っ込んであった、Powershot S90を地面に寝かせて、最大露光(15秒)をかけて撮ったものを、フォトショップでスマート補正かけてみたのがこの写真です。勿論、肉眼でここまで見えたわけではありませんが、見事な星空でした。ペルセウス座流星群の極大が近かったので流れ星の一つも見えるかと思いましたが、残念ながらそれは見られませんでした。

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この日は天文づいていて、昼間には野辺山の電波望遠鏡を見学しました。清里には何度も足を運んでいますが、実は、野辺山界隈の見学ははじめて。

JR鉄道最高点、駅としてはJR最高地点になる野辺山駅なんかを見たあと、電波望遠鏡を見てきました。45mの電波望遠鏡をはじめ、10m×6台で、600m相当の解像度を持つという、ミリ波干渉計、太陽ヘリオグラフなどが見学できます。

見学ルートの途中には、向きを操作できる小さなパラボラアンテナがあって、人工衛星や太陽など、電波を発するものを捕らえると音楽が流れるようになっています。見学者は少なくなかったのに、皆さん素通りで、うちの子どもたちがたっぷり占有して遊べましたが、人気ないのかな?

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丁寧な解説の付いたパンフレットを受付でくれる上に、見学は無料ですので、自由研究の宿題がまだの子どもには、なかなかによい題材じゃないかと思います。ちひろもみのりも、それぞれのレベルに応じたレポートにまとめて、宿題のタネの一つとしましたよ。鉄道最高点なんていうのも、掘り下げると、鉄分の多い子なら楽しいかもしれません。

天気がよければ本当は、近くにある牧場で遊んでいこうかと思っていたのですが、電波望遠鏡を見学中に、結構強く降り始めたので断念し、R141を、ぐーっと移動して、上田城へ。

上田城は去年の夏にも訪れたのですが、今回は、義父を伴っていたので、もう一度。

映画、サマーウォーズは昨年の映画ですが、今年も、駅の周辺や商店街には、サマーウォーズの里、なんていう垂れ幕がかかったままでした。いえ、むしろ新しく貼りだし直したような感じさえありました。映画ではあまり、町中などが直接沢山描かれていたわけではないですが、映画を見たあとだと、なんとなく親しみを覚えます。BDが出てから見たので、去年は見ないで行き、今年は見てから行ったので、一層そう思ったのかもしれませんが。

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上田城は、石垣と、櫓の一部や門が残っているものの、そのほかの構造物は現存しておらず、真田家が支配していた当時にどういう城があったのかは、あまりちゃんとは分かっていないらしいです。天守閣はなかったとも、いやあったのではないかともいわれているそうです。

桜が沢山植えられているので、桜の季節には見事に桜色に染まるそうですが、夏は、なんとなく、寂れた感じを強く受けます。

層塔式の壮麗な天守閣を持つ松本城に比べると、余計にそういう印象になるのかもしれませんが。

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8/4の「ながーい雲」のエントリで撮ったあの長い雲は、「環八雲」といって、相模湾からの風と、東京湾からの風とがぶつかって出来る雲なんだそうです。

へえ、勉強になった。さて、それはさておき、今日も、ながーい雲が現れましたよ。今度は北から南に向かって。

はい、その通りです。これは、環八雲ではなく、単に飛行機雲です。ただ、まあ、これも見事に長く伸びていたので。

黒富士

この季節にしては、今朝は、空気がクリアで、遠くまでよく見えます。富士山にも雲がかかっておらず、恵比寿からその姿をはっきりと見ることが出来ます♪

恵比寿から富士山が見えるのは、大体、秋から早春にかけてで、その期間というのは山頂付近が冠雪していて、つまりは、白い富士山が見えるわけです。

夏に富士山が見えるのは珍しいので、この、山頂付近の雪が融けて、黒くなっている富士山の姿を見ることは希です。

なんだか、ありがたいような気がしてきます。いや、富士山はいつ見ても、イイカンジなわけですが、滅多に見られないものを見られたという付加価値がついて、なお、一層イイカンジです。

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昨日、長~く雲がたなびいていた、東側の端から、今日は放射状に雲の列が伸びています。いやいや、なんでしょうこれー?

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花火大会の始まる直前、暮れゆく横浜の写真です。臨港パーク側から、パシフィコ方面を左端として、ぐるりと、およそ120度ほど回った感じでしょうか。

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夕方、ながーい雲が目の前を横切るように広がっていました。あんまり長いので、思わず、撮ってしまいました。

広角レンズなんて持っていませんでしたので、Powershot S90のスティッチアシストで、パシャパシャと、撮って、フォトショップで合成です。

西から東に向かってたなびいていました。さて、これは、瑞雲か? それとも……?!

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昼はコンビニおにぎりが多いのですが、なので、新しいのが出てくると、食べてみていることはいるんですよ。ネギトロと か、鮭ゆずごしょうとか、ウナギとか、色々。

で、日記に書こうかなーと、思って忘れ去っているものも多いのですが、それらは所詮はその程度だったといえなくもありません。

が、今日食べた二つは書いておこう、そう思ったので、忘れないうちに、書いておくことにします。

まず、最初が、ドライカレー(とろーり玉子のせ)です。「とろーり玉子のせ」はファミマでも、他にも出ていましたが、玉子かけごはん風なんかのチート臭いものと違って、どれも、本当にとろりと玉子が流れる、なかなか良くできた製品ばかりです。

ドライカレーは500Wで25秒くらい温めると更に美味しい、なんて書いてあったので、うっかり温めてみてしまったのですが、このとろーり玉子が、固ゆでになってしまったり、或いは破裂してしまったりするような惨事は起こりませんでした。なかなか絶妙に計算された時間だと思われます。

味は、「カレーに失敗なし」と言われるように *1 非常に、手堅い出来です。ただ、コンビニおにぎりというポジションにしては、結構スパイシーな仕上がりになっているので、その辺、或いは苦手な人がいるかも。でも、食欲のなくなりがちな季節に、スパイシーなカレー味は中々にいいんじゃないかと思います。

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で、次が、具入りラー油味。所謂「食べるラー油」を具として入れただけという、非常にシンプルな一品です。なんの捻りもありません。

具入りラー油……と、そう書かれてはいますが、実際の所、あまり「具」らしき固形物は多くありません。食べるラー油を食べたことがある人はご存じだと思いますが、実際は、もっと具がごろごろしているものです。

でも、昼食に、焦がしニンニクがごろごろとしているおにぎりって言うのは確かに、「いかがなものか?」という気もしますから、このくらいが丁度いいのかもしれません。

食べるラー油は、類似品が沢山出回るようになったので、未体験の人も少なくなってきているとは思いますが、もしまだ、という人がいたら、お手軽に、これで、試してみるのもいいかもしれません。辛さはほとんどありません。むしろドライカレーの方が辛いくらいですので。


*1 : 誰も言ってないって?!

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ええと、これは、ペプシブルーの二番煎じにして、自ら売っていた、ホワイトコーラの二番煎じでもある、二番煎じの中の二番煎じとでも言うべき製品です。このような、製品を堂々と世に送り出すとは……ある意味凄いぞ!! > SAPPORO

もう、何を以て「コーラ」と称して良いのか、様々なコーラが乱立した結果、判らなくなってきていますが、このブルーコーラは、炭酸と、砂糖と、カフェイン、という、クラシカルなコーラの要素が入っている、見た目とは裏腹に、手堅い作りになっているようです。

味の方は、ホワイトコーラと違うような気がします。思った以上に、美味しいです。裏を返せば、なんの特徴もない普通の飲み物、ともいえなく無い味なわけですが。

見た目の青さを活かして、かき氷にかけてみたり、あるいは、ペプシブルーで行なわれたように、ごはんを炊いてみたり、鶏を煮てみたりして、周囲を恐怖のずんどこに陥れて、夏のひとときの清涼剤としてみるのもヨシ。まあ、そんな感じ。

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日射しは強く、雲はもこもことして、夏の空、という感じです。ただ、今日は、午前中までは、空気がやや乾いた感じで、電車待ちしているホームを渡ってくる風は涼しく、秋のようでした。立秋前なのにね。尤も、午後には、むわっとした夏の空気になっちゃいましたが。

ああ、それにしても、今日も暑い……。日本は、もう、絶対、熱帯の一部だよね、この感じは……。

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八月二日発売だったような気がしますが、今日、近所のスーパーに買い物に行くと、もう、並んでいました、あの、シャア専用プラモデルシリーズ付きのカップヌードル共が!ガンプラネタが続いて済みませんm(_o_)m

種類は、シャア専用チリトマトヌードルにザクII、辛さ三倍チリトマトには、ズゴックが、そして最後に、ゲルググが赤いチーズチリトマトに、それぞれ、添付されています。

キットは、クリア仕上げとのことで、クリアパーツの多色成形になっています。クリアパーツなので、色を塗ろうっと思ったら、クリア用の塗料が、必要になります。持ってないからワタシはあっさりと諦めましたが。

模型自体は、以前の付録と同じ、部品点数が20点ほど。ラーメンついて、598円とかで売られているのが高いか安いか、判断に苦しみます。

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ま、何にしても、とりあえず、組み上げてみました。前回よりも、今回はマシになっているはずで、色を塗らないでも、それなりに見えてしまいます。

と、いうわけで、写真、後ろのドム、ザクIIは、前回の、付録です。(塗装済み)1:380のスケールなのに、かなり良くできています。

値段に難を感じない人には、絶賛オススメです。が、一応食べ物ですから、ガンプラ取ったら、残りは美味しくいただくように。

なお、三倍辛い......を食べたのですが、通常のチリトマトヌードルに比べて、ほとんど違いがわかりませんでした。そんなものかもしれません。

「見せてもらおうか。三種類のチリトマトヌードルの味ととやらを。」

なんて、アオリには書いてありますが、そっち方面はあまり期待しない方がいいでしょう。え゛?プラモだけ取って、ラーメンの方は放置?

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HGとRGとを作ったら、FG辺りも作って比べてみようか……そんなバカなコトが脳裏を過ぎったもので、つい。ただ、FGはお店においてなかったので、代わりといっては何ですが、超初期の、所謂、第一次のガンプラブーム当時のほぼそのままの、モデルを買ってきてしまいました。価格は220円ですよ。RGの凡そ1/10。

まあ、総部品数207のRG、91のHGに対して、わずか44の製品ですから、さもありなん。しかも、多色整形が当たり前になっているこのご時世に、ペールホワイト一色に統一された、シンプルなまでの製品。色を塗らなければ、魂を抜かれて真っ白になってしまったかというような、「蒼白な」ガンダムが完成すること間違いナシです。

というわけで、塗りました、組立てました。左から、220円、HG(お台場バージョン)、そしてRGです。基本的には、この最初期のモデルから、関節や装甲の組み付けはともかく、デザインに大きな違いはありません。まあ当たり前と言えばそうなのでしょうが。胸部の排気口の部分が、ちょっと違いますが、アニメの中でも実は、HGやRG同様、黄色い部分は、完全に、胸部の青い装甲の中に入っているのに、何故、この220円モデルだけが違うのかが、不思議。

見かけはさておき、腰回りの装甲が固定されているので、太腿はほとんど動かないし、上半身も、反ったり捻ったり出来るHG以降と異なり、完全一体化していますし、何より、「ポリキャップ」が存在しないために、あんまりポーズを変えていると、関節が摩耗して、全てがたらりと垂れ下がった状態になってしまいます。まぁ、その場合でも自由度の限りなくない関節のおかげで、だらしなく立たせておくことくらいは出来るのですが……(^^;

それにしても、ガンプラ30年の歴史を、この三つのモデルの違いに、見た気がします。いやはや、凄いね。関係ないのですが、目と、あと肩の辺り、足首の装甲にはRGで余った、デカールをはっておきました。目は、金色に輝くシールなので、なかなかカッコイイです! > 220円ガンダム

二尺玉

横浜では、八月一日は、毎年、神奈川新聞社主催の花火大会の日なのです。例年通り、会場は臨港パークで。

会場までは、日産の本社前を通る、とちのき通りを進んで、途中からぐるりと、パシフィコ横浜の前を回って臨港パークへ入る、謎の迂回ルートが去年までだったのですが、今年は、迂回せずに、とちのき通り直進で、臨港パークまで入れるようになっていました。

おかげで、横浜駅から歩いても大変にスムースでした。会場には6:30ごろ入って、打ち上げ開始の7:15までは、買ってきた弁当を食べたり、泡の出るのみものを飲んだりしながら過ごします。流石に、海沿いは、風も気持ちよく、昼間の熱気が残っていても、比較的快適に過ごせました。

帰りも、同じ理由で、比較的流れはスムースだったのですが、三々五々やってくるはじまりと違って、一斉に帰る帰り道は、人、人、人。横浜駅まで戻るのも考えたのですが、JRはしんどそうだし、ブルーラインで帰ろうかと思うと、人の波にもまれながら横浜駅に行き、南西口まで進むのは気が滅入るというもの。

ならばと、高島町駅まで歩いて、ブルーラインで戻ってきました。高島町では座席の空きも十分にあったのですが、桜木町では、すし詰めになってしまったので、高島町からの乗車、中々イイ判断だったと自画自賛です。家族は誰も褒めてくれなかったので。

尺玉

さて、肝心の花火ですが、今年は、神奈川新聞社の120周年にあたるとかで、花火も中々に気合いが入ったものだった感じです。例年より、大きいのが多かったんじゃないかな?

例によって、今年も、三脚立てて、EOS 40Dくくりつけて、F11/ISO 400/バルブにして、フレームもほぼ固定にして、レリーズで適当に沢山撮りまくりました。

その中でも一番イイカンジだと自分で思ったのが、上の方の写真ですよ。二尺玉で、フレームからはみ出しちゃいましたが、芯の上昇中の昇銀龍の部分以外は、白飛びもせず、鮮やかに、二尺玉、捕えていると思います。ちょっとはみ出しちゃっているのが、また、二尺らしい迫力っぽくていいんじゃないですかね?どうですかね?やっぱり全部はいりきってないとダメですかね?

下は、参考までに、綺麗に入りきった尺玉。上がっていく時に、ちょぼちょぼと、小さな花火を散らしていくタイプで、これもまた見事でした。

終盤に、尺玉の早打ちなんて言うのがありましたが、これは、迫力満点で、凄かったのですが、被写体としてはかなり厳しかったです。何しろ、尺玉が大量に、連続して花開くので、開ききるまでなんて露光していたら、次々と、広がる傘が、簡単にセンサーを飽和させてくれるもので。でかいスターマインみたいなものだから、撮るよりも見て楽しめと言うことだったのでしょう。

今年は、もう、はじめから、ほとんど大きいヤツだけに狙いを絞っていた感じでいたので、結構、余裕を持って見られました。何でもかんでも撮っていた頃は、撮る方にばかり気が行っていましたが、やはり、ゆっくりと愛でた方が、花火大会は楽しいですね(^^;;

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と、いうわけで、RG 1:144ガンダム RX-78-2を組み上げましたよ。脚一本組むのに一時間もかかるほど、外装パーツの多いモデルで、たっぷりと楽しめました。色も塗らないのに、これほど時間がかかるモデルもなかなか無いですよ。

比較のために、HG Ver.G30thの、お台場ガンダムと並べてとってみました。左がRGで、右がHGです。お台場ガンダムの胸部の色が濃いのは、僕の趣味です。本来は左のRGの色で塗るべきだったのですが、どうも軽く見えてしまうので……。

デカールや武装の有無はあるのですが、当たり前ですが、立たせた状態では、目を見張るほどの大きな違いはありません。

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違いは、やはり、RGが骨格構造に皮をかぶせていることで実現されているため、圧倒的に関節の可動範囲が大きいと言うことです。

ビームサーベルに手を伸ばすのも、HGでも出来ないことはないですが、RGの方が、人間がするのに近いポーズを取らせることが出来ます。やってみてもらえば判ると思いますが、肘を前に突き出して抜刀するHGのポーズは、やはりかなり不自然な感じです。

どうしても、肘関節がヒンジで固定されてしまっているHGでは、肘を横に出してしまうと、肘が直角を少し過ぎた辺りで止ってしまって、ビームサーベルにまで、手が届かないんですよ。

その点、腕周りの装甲が、内部の骨格の動きに合わせてスライドする構造になっているRGでは、肘をより鋭角にまで畳むことが出来るために、こういうポーズが可能なのです。イヤ凄い。

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凄いついでに。脚の各関節も、同様に非常に柔軟に曲げることが出来るために、HGでは決して出来なかった、正座だってさせることが出来るのです。

正座するRGガンダムです。流石に、プロポーション的に、太腿よりも、膝から下を長くとってあるために、かかとにおしりを乗せて座るような、正しい正座の姿勢こそとれませんが、それでも、驚異的な可動範囲で、正座……しちゃえるんですよ。

昔、アニメの中のガンダムのポーズを再現するために、先人たちが、大胆に外装パーツを切り取って、苦労の末に実現させていたあんなポーズや、こんなポーズだって、無改造で、キットのままで、実現させることが出来るのですよ。なんて凄いんでしょう。

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なお、RGの再現度は、体内にまで及んでいますので、ガンダムの空中合体シーンだって、こんな感じで、簡単に、Aパーツ、Bパーツ、そして、コアファイターに分離した後、並べてやれば、再現できてしまうほどです。

第二弾としては、MS-06S シャア専用ザクが企画されているようなので、またその再現度も、非常に気になります。

ガンダムと並べて、あんなシーンやこんなシーンもチョロく再現できるのかもしれません。いやあ、凄いなあ。

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そんな感じに見えませんか? 日射しは強く、金色のねっとりとした夏の夕焼けの色ですが、雲は刷毛で掃いたようなちょっと秋っぽい感じに見えます。見えません?

まあ、雲が秋っぽく見えても、涼しいわけではないんですけれどね。相も変わらず、ねっとりと、まとわりつくような、重たい熱気が溜まっております。

予報では、明日から崩れて少し過ごしやすくなるらしいですが、本当に、そのように願いたい、そんな感じです。

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マクドナルドが、期間限定で、LLセットにオマケをつけるキャンペーンをしています。オマケと言っても、食べられるものではなく、マクドナルドのメニューをかたちどったストラップなんですけれど。全六種類です。

こういうオマケにすぐに釣られるワタシは、釣られて、身体に悪そうだと思いながら、ポテトL、ドリンクLのLLセット *1 を買いましたよ。ついてくるストラップは選べないそうなので、コンプしようと思ったら、身体が相当に悪くなりそうですが、確実を期すなら、各店舗限定で、なんだか6セット+ストラップ六種で3,980円というヤツに挑むのがいいかもしれません。ついでに6セットを完食する様をブログにでも載せたら、笑いもとれるかもしれませんし。 *2

何にしても、とりあえずゲットしたのは、この、Lポテトのストラップ。思っていたのより、ずっとでかい感じ……。というか、これくっつけて持ち歩く気になれない大きさですよ。Lサイズ、甘く見ていました(違う)。


*1 : 通常のMサイズセットの50円増し
*2 : バーガー類6つはともかく、Lポテト6つは拷問だろう?

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昨日、帰りに立ち寄った、近所のスーパーの玩具売り場に、RGガンダムが二箱残っていたので、つい、衝動買いをしてしまいました。最近、やたらとガンプラづいていますが。

従来の1:144のキットは、HGグレード、或いは更に古いものも含めて、外骨格的というか、特に内部の構造を持たないものだったのですが、このRGは、コアブロックも含めて、内部の骨格に当たる部分に、外装を取り付けていく、MGグレード/PGグレードと同じような構成になっています。

しかし、MGグレードよりも、ぐっと骨格部分の部品点数が少なく、わずか12となっているのですが、それっぽっちで、関節を動かせるのかよ、と、疑いたくなる数です。が、ここにこそ、バンダイの技術が惜しみなく投入されているというか、写真は、左右の脚に当たる部分の骨格(股関節から足首まで)なのですが、一つのパーツとして成形されているのに、ここに既に、関節のギミックが、可動状態で組み込まれているのです。凄い。多色整形も凄いが、この既に組立っている骨格というのがあきれかえるほど凄い。

更に、外装に関しても、色を塗らずに、ほぼ設定通りの色になるように、細分化されており、HGの、微妙に塗らないと間抜けな感じが残るのとは、完全に一線を画しています。なんだこれー。とにかく凄い!早く組立てたーい!

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ここ二週間ほどは、同僚が休暇を取っているため、帰りが遅いのです。なので、自宅最寄りの駅にたどり着く頃には、すっかり日も落ちていて、雲の写真ってワケにも行かないのですが、代わりに、一番星見つけました。まぁ、金星が一番星である間は、誰でも、割とどこでも、見上げれば簡単に見つけられるわけですが。

それにしても、一昨日の雷雨がウソのように、昨日の夕方は雲一つ無い、イヤになるくらいの晴天。一昨日の雷雨のおかげでか、いくらか気温が低めだったような気もしますが、まだまだ、暑い、暑い、暑い夏です。

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どういうわけか、ちひろが、Gアーマーのプラモデルを売り場から掘り起こしてきたので、一緒に、これを買って、ちひろがGアーマー、僕が、こっちをつくることになっていたやつです。

とりあえず、昨日、組み上がったので、とりあえず、写真に撮ってみました。が、この背景はないよな(^^;

HGのキットは、ボディ本体は、色塗らないでもそこそこの仕上がりになりますが、武装類がかなりおざなり。まあ、お値段なりということなのかもしれないけれど。

Gアーマーに入っていたガンダムは、ビームサーベルが二本、透明のプラスチックパーツで再現されていたのに、こっちは、持っている手まで含めて白一色。塗らないで持たせるにはあまりに痛いカラーリングで、トホホでしたよ。まあ塗りましたが。

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週末、庭の芝刈りをしました。芝生と言うより、最早、芝以外の何かの方がはびこっているくらいの勢いになっていたので、手押し式の芝刈り機で一気に撲滅です。大変にすっきりしました。

が、芝刈りしていて気づきました。庭のハナズオウの葉の裏に、奴らが、沢山貼付いているのを……。去年、アケビに大量発生した、ヒロヘリアオイラガです。

よく見ると、フェンスに這わせたバラにも大量発生しています。こいつら、刺すので、被害が出る前に、駆除しなければなりません。

ハナズオウはとなりに、トマトやら、ローズマリーやらがいるし、バラは近くにイチゴやキュウリがあるので、薬殺はしたくありません。

と、なれば、丹念に、一匹ずつ、除去していくしかありません。というわけで、くっついている、葉っぱごと切り落としては、回収という手順で、相当数を駆除しました。まだ、うち漏らしがあるでしょうから、暫くは、気をつけて、見つけたら除去、を繰り返すしかなさそうです。とほほ。

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駆除していると、中に、一匹だけ、姿の違うヤツが混ざっていました。姿から、おそらくイラガの仲間だろうと見当をつけましたが、ヒロヘリアオイラガの特徴である、背中の青い筋が無く、身体の色も、黄緑色と言うよりは、翡翠色っぽい透明感。

どうやら、アカイラガの幼虫のようです。食草も似ているから、まあ、混ざっていてもふしぎはないのですが、一匹しかいなかったので、絶対に、うち漏らしているヤツがいるはずで、こっちも、油断がなりません……。

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が、無性に食べたくなったので、金曜日、買ってきて食べた、お昼に。ビルに入っているファミマには、缶詰なんて気の利いたものは置いてないので、すぐ側の7-11で買いました。

寒さば水煮、マルハの。流石に、一缶400円ほどする高級さば寒に比べれば、庶民派の味ですが、いやいや、これはこれで、十分以上にワタシには美味しかったです。また、食べたくなってきた。

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横浜市旭区の若葉台で、毎年行なわれている花火大会。若葉台の南端にある遊水池から打ち上げるので、非常に打ち上げポイントが近いのが特徴なのです。つまり、球数や、球自体がそれほど大きくなくても、大迫力。どのくらい近いかっていうと、上から、花火の破片が降ってくるくらいの距離なわけです。

そんな花火大会でも、遊水池の周辺は早々と埋まるものの、ショッピングセンターにある広場の辺りは、20:00打ち上げ開始に対して、19:00ごろのこのこ行っても、楽々場所を確保できる、そういう大会だったのです。

が、今年は、「早く行く」と気合いの入った、義父と甥っ子にせき立てられて、18:00過ぎくらいに行ったのに、すでに、ショッピングセンターの広場でさえ、場所がほとんど空いていない状態。なんとか、よさげな場所を確保出来たものの、なんという出足の早さ?

確かに、今年は、若葉台の記念の年に当たるらしく、花火の数も増量ってことだったんですが、小さく、場所取りにも苦労せず、そして破片が降ってくるくらいの距離での迫力が楽しめる、そういう大会だったのに、なんてこったい。すっかりメジャーになっちゃって。

まあ、ショッピングセンターに併設の駐車場もあり、車でも来られるというのもあるのでしょうけれど、来年も、気合い入れて臨まないと、場所の確保も出来なそう?!

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マクドナルドの期間限定メニュー、チキンバーガーオーロラが出たので、買ってきましたよ。セットで690円。今日は、昨日の東京ドームの試合の関係で、ホームランセット(ビッグマックのセット)が650円で提供されていたので、そっちにもグラッときたのですが、目的を見失ってはいけません。

マクドナルドにしてはレタス多目ですが、勿論、サブウェイなどには遠く及びません。オーロラソースといっていますが、ちょっと固めのサウザンアイランドドレッシングという感じです。

ただ、「ニッポンの」シリーズで一貫して、ソースをけちりまくっていたのに対して、これはソースは十分に入っているので、その点は素直に評価したいところ。一貫して、「ソースが少ない」と、ここで書き続けたのが届いたか?って、マクドナルドの人はこんなところ見てないってば(^^;;

チーズは、チェダータイプではなく、所謂そこら辺で売っている、スタンダードタイプのもので、やや存在感が薄かった。味は、まあまあですが、ベーコンが入った分、やや塩辛かったかも。ベーコンの味自体は良かったので、塩分をなんとか減らせればなお良かったのだけれど。全体的にはオッケーな感じなので、限定期間中にマックへ行ったら、トライしてみたら良いのではないでしょうか?

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夏の、ねっとりとまとわりつくような、重たい夕焼け。いい天気を期待させてくれるが、それは、とりもなおさず、「暑い」ということ。

嬉しいやら、悲しいやら。ちょっとくらい、夜の間に、さーっと、降ってくれると嬉しいんだけれどなぁ。

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個人情報保護のため複写項目を縮小しています。とか書かれていて、取扱店用の控えには、住所や電話番号などの情報が複写されないようになっています。ええ、某宅急便 *1 の伝票です。

一見、機能しているように見えるこれも、裏を見ると、この複写されない部分にも、下の伝票には複写する必要があるためにカーボンペーパーが入っていて、そこにがっつり、鏡文字ではありますが、複写されないはずの個人情報が入ってしまっているので、実は、全く機能していないというシロモノです。

本気でやるなら、取扱店用の控えは一番下にするとか、カーボンペーパーが剥離するようにするとか、そこまでやらないと。


*1 : 伏せ字になってない。

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本を買いに、駅ビルの本屋へと寄ったらば、こんな物が売っていたので、つい、衝動買い。でも、布団の中で、もうちょっと本を読みたい、なんて時に結構重宝しそうなので、無駄な買い物ではないのです、多分。

文庫本の短辺方向とほぼ同じ長さの全長で、本の端に引っかけて、頭を持ち上げると、自動的にLEDが点灯します。

左右には110度ほどの幅で振ることが出来ますが、文庫本程度なら、動かさずに、全体を明るく照らすことが出来ます。ちょいと、布団の中で本を読むのには十分な性能です。

欲を言えば、もう少しお値段が安いと嬉しかったのですけれど、まぁ、こんなものですかね。

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だから、やたらと、「限定」の文字に踊らされるのは、ダメだと思うんですが、思っていても、ついつい、のせられてしまうのです。

ファンタ、FunMixってなんの味?と思ったら、コーラとファンタオレンジを混ぜただけの物のようです。「限定コラボ」って書かれているから、買ってしまいましたが、その辺のファミレスのドリンクバー辺りで、自分で合成できるんじゃないだろうかという気が、今頃になってしてきました。

はい、お味の方も、想像の範囲内というか、取り立てて、可もなく不可もなくという感じ。特に、何でも試して見ずにはいられないとか、限定ならば買ってみなければならないと己に課している人でもなければ、スルーしてよし、でしょう。

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青は、食欲を失わせる効果があるという。といいながらも、夏は、涼しさを呼び覚ますから、なのか、青い色をした、かき氷やら、飲み物やら、アイスキャンディーやらがぞろそろと出てくる季節でもある。

プッチンプリンSODA(期間限定)も、そんなものの一つだと思われる。Bigとか書かれているが、既に、480g級の巨大プリンを何度も取り上げているここで、高々170g程度のコレにあえてそこを強調する意味はないだろう。

ぶっちゃけてしまえば、カラメルソースを、ソーダ風味の青っぽいソースで置き換えただけという乱暴な代物だ。

ソースが変わったからといって、プッチンプリンがプッチンプリンであることには変わりはなく、底面にある、プッチンメカ(?)も健在なら、プリン本体も冷やして固めるカスタード風味の何かであるという点も味も変わりはない。ただただ、ソースだけが青くなったとそれだけのものだ。

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だが、プリンにカラメルソース、という組み合わせが、定番であるのはやはり意味があることで、カスタード風味の甘い味を引き締めるには、あのほどよい苦みが必要なのだ。

ソーダっぽい、ゴーセーな感じのソースと一緒に食べたら、ただ、まとまりなく、妙な甘さが口の中に広がるばかりだった oTL

誰だ、これ企画したのは?ちゃんと試食してから商品化したのか?見た目のインパクトだけでやらかしてないか?

見た目も実に、食欲を失わせるに足る迫力だ。普通に、この状態で提供されたら、食べるのを躊躇しそうな、そんな見てくれでもある。プッチンプリン独特の腰のない、でろーんとしたたたずまいに、たらたらと垂れる水色の何か……これで食欲がそそられるってコトは、多分ないんじゃないかと思う。

まぁ、期間限定だから、あえて挑戦したいという人は、急げ。そうでない人には、普通のプッチンプリンの方をお勧めする。つーか、もっと、普通に美味しいプリンは沢山あるから。

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そんなわけで、昨日の空の写真。職場からの眺めですが、左側、東京湾方面が晴れで、右側内陸側が曇りという状態。ほぼ正面にその境目があったので撮ってみました。

別にこういった境目の写真というのは、この季節特有というわけでもないですが、目の前に丁度いい塩梅で来たので、撮っておきました。

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飲むゼリーかなーと思って買ったのですが、ちょっと違っていました。飲むゼリーというのは、ゆるーいゼリーが瓶や缶に封入されていて、飲む前に振って崩して飲むわけですが、これは、はじめから液体の飲料の中に、細かなゼリーっぽいツブツブが入っているのです。

だから、飲む前に振れと書いてあるのは、ゼリーの固まりを崩すためじゃなくて、単に沈殿してしまっているであろうゼリー状のツブを攪拌するためというだけです。

なお、電子レンジで温める場合の注意書きがありますが、温めたら、ゼリーならば溶けてなくなってしまうんじゃなかろうか……試してみる勇気がなかったので、これはどうなるか、やってみた強者がいたらば、是非教えて下さい。

味は、炭酸の入っていないラムネのような物でした。いや、そのまんまですね。ツブがもう少し大きめの方が、ゼリーっぽい感じがして良かったんじゃないかな-と思うんですが、さて。

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関東の冬は、晴天率も高く、空気は澄み空は高い……それは綺麗なものですが、雲がないために、変化の少ないシーズンでもあります。

対して、梅雨から夏にかけては雲が多く、晴れていても、日々、あるいは刻々と違う表情を見せて面白い季節です。それに、日の高いうちに帰ることも多いしね。というわけで、空の写真なんかが増えたりするわけです。

昨日は、見上げると、刷毛で掃いたような雲。思わず、写真に納めてしまいました。こう、毎日、空を撮っていると、いっそ、空ブログでもつくろうかと思ったりもしますが、既にされている方も、多いですし、「そらぶろぐ」なのか「からぶろぐ」なのか……多分実体は後者になる危険性が高い……判然としないので、やめておきます。

なので、ここに、毎日雲のエントリが飽きるまで続いたとしても、まあ、そんなものだと思って、おつきあいいただければ、幸いです :)

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毎年7/14は、戸塚、八坂神社のお祭りです。西口の商店街を中心に屋台が軒を連ね、花火こそないものの、まぁ、多分、戸塚では一番大きな夏祭りってこと似なるのだと思います。

再開発によって、旭町商店街が半分くらい消滅した関係もあって、屋台は、奥へ奥へと戸塚小学校~区役所~日立の細いエリアを中心に展開しているので、とにかく混み合う混み合う。

警察によって、駅方向からの一方通行ということで交通整理をしているのですが、指示に従わない人たちというのがやっぱりいて、所々で流れをぐちゃぐちゃにしているので、中々進むことも出来ないという状態。まぁ、屋台を冷やかしながら通るのには丁度いいといえなくもないのですけれどね。

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早々と、宿題なんかを片付けたみのりが「連れてけ-」というので、会社帰りに、駅で合流して、この屋台の行列を、凡そ2時間くらいかけてふらふらしてきました。

お祭りには浴衣、と、気合いの入ったみのりは、じゃんけん水飴(勝った)やら、スーパーボールすくいやら、射的やら、かち割り氷やら、焼き鳥やら、綿菓子やら、ヨーヨー釣りやら、くじやら……まあ、実にあれこれ楽しんでおりました。

梅雨明けの宣言はまだありませんが、もう、すっかり夏です。心残りは、タイミングを逸して、生をいっとかなかったことでしょうか?(ばか)

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ええと、アサヒのドライスパークリングなんですが、カロリーオフのジンジャーエール風ドリンクってことのようですけれど、なんていうか、味がない。

カロリーゼロ、糖類ゼロ、味ゼロって感じ。まあ、そんなわけで、ほとんどペリエか、せいぜい、キリンNUDAのホップベースのヤツを飲んでいるような感じなので、さっぱり味といえなくもないですが、それにしても味がなさ過ぎる。

ジンジャーエール風ドリンクってことなのに、生姜の香りなんてありゃしない。ただ、味のない炭酸水がそこにはある。はっきり言えば罰ゲーム系ドリンク。ネタでなければ、罰ゲームに使うくらいしか使い道はなさそうです。まぁ、多分、初回出荷分で終了なんじゃないかと。ネタ希望者は急げ!

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というわけで、ホイミサイダー!?味の方も飲んでみました。つーか、こんなもの、いつまでもあるとは思えないので、あるうちに飲んでおかないと後悔しそうで?!……って、勧めないんじゃないのかよ?

ぶっちゃけ、こっちの方がマシでした。というのは、「ネクターのようにとろりとした感触のサイダー風味の非炭酸飲料」というのを、他で飲んだ記憶がないからです。

ただ、もう、上のように表現してしまえば、脳内で、シミュレート(予想)することは出来ます。そうです、いま、あなたが思い浮かべた、その味、そのものです。

なので、160mLで298円もの大枚をはたいてまでチャレンジするような代物ではありません。なお、ついているWiiのゲーム用のバーコードは、両方で違っていました。こちら狙いの人は、愚かと判っていても両方に手を出さずにいられないのかもしれません。うちにはそもそもWiiが存在しないので、こんなもの持っていても、宝の持ち腐れもいいところですが。これで、炭酸が入っていたら、或いは、もっと違った感触を得たかもしれないなー。

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ファミマの、ヨネザワ製菓工場発案関東限定スイーツ、「こだわりのシュークリーム」が出ていたので、食べてみました。

正直、この手の、コンビニスイーツの限界を見たような気分です。クリームも美味しい。シュー生地も美味しいのですが、多分、これ、本当は、もっと、パリっとした感じの皮であるべきなんじゃないのかなー。

或いは、製造時にはそういうものなのかもしれませんが、ビニール袋に入れられ、自らの発する湿気でふにゃふにゃになってしまったような感じで、かなりそこが残念。

まぁ、130円の商品に一体全体何を期待しちゃってんだよ?ということなのかもしれませんが、惜しい。そういう感じです。

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とろとろスライム メラトロピカル味!! ~298円を飲んでみましたよ。つーか、ポーションでは飽きたらず、こんなものまで……サントリー、大丈夫か?

正直、懐への打撃が大きいので、おいそれとトライできないので、ホイミサイダー味!!の方は、また、縁があったらトライするって感じで、とりあえず、こっちだけ。

ぶっちゃけてしまえばピーチネクターだ。ねっとりした感触とイイ、味とイイ、ほぼ同じような物だと思って間違いない。逆に言えば、この間までファミマで350mLくらいの細身のペットボトルで100円で売られていた物を、スライム型の瓶に入っているとはいえ、160mLばっかりに298円も払って買ってしまったというわけだ。

Wiiのドラゴンクエストモンスターバトルロードビクトリー用のバーコードが欲しい人以外には、全くオススメできない逸品。まずくはないが、あまりに価格設定が酷すぎる(/_T)

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昨日は、午前中から昼過ぎくらいにかけて狂ったように降りましたが、夕方は綺麗に晴れて、夏の夕焼け。

今日もいい天気かなー、なんて思わせるような空だったのですが、ええ、勿論、今日は梅雨空。

例年通りなら、あと一週間くらいで梅雨明けなんでしょうけれど、今年は、偉く早くにアリの巣分かれがあったし、ちょっといつ頃あけるのかが、よく読めません。

このまま、ずるずると、時々夏っぽい顔を見せるだけで、終わってしまったりしないだろうかー?

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三ヶ月ちょっと前までは、ここに沢山のお店-まあ多くは、夕方や土日にはシャッター閉まっているやる気の薄い店だったりもしましたが-が入っていたのに、今や。

ここには、このあと総合庁舎が建つはずですが、さて。まぁ、今の区役所は、駅から遠く離れすぎているので、移転してくれば便利になることは間違いないのですが。

あとは、サービス業なんだから、土日とか夜間とかも開けといて欲しいんだけれどね、立地だけじゃなくて。> 役所

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えーと、それで、右に行けば、セントラルコートに出るんでしょうか? なんというか、まあ、レイアウトの関係なんでしょうけれど、もう少し、なんとかならないのか、というのは正直な感想です(^^; > ららぽーと横浜

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ノンカロリー+サプリ的な何かである炭酸飲料を、最近ではそんな風に呼ぶらしいです。そんな、大人系のメッツ・ワイルドチャージを飲んでみましたよ。

別に、グレープフルーツ風味の炭酸飲料、それも合成甘味料テイストの、という以上でも以下でもありませんです。

100mL中、0.10mgのビタミンB6、12mgのアルギニンが含まれているらしいですが、これが多いのか少ないのか、なんの役に立つのか、その辺の説明はさっぱりです。

ま、暑い時には、さっぱりして悪くないと思いましたが、それだけ。何か元気になったとか、そういう感じはありません。つーか、そんな即効性があったら、その方が恐いわけで、これでいいんでしょうけれど。

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期間限定のデザートらしいです。プリンです。まぁ、プリンといっても、ちゃんとした、焼いたり蒸したりしたヤツではなくて、溶かして混ぜて冷やして固めるような何かです。

キャラメル風味の、ぷるんと固まった、もちっとした粘りの強い物体。全く以て、そのままの味、食感です。

かんてんぱぱのプリンの素で作ったプリンが、食感的にこんな感じです。なので、目新しさは、悪いけれど全くなかったです。

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マクドナルドの新メニューですね。マクドナルドの商品にしては、野菜が多いです。レタスとタマネギが結構入っています、あくまでも、マクドナルドにしては、ですが。タマネギは、生なので、かなり存在を主張します。苦手な人がいるかもというレベルです。

ソルト&レモン、まあ、想定された範囲内の味です。塩が濃い感じなのも含めて。塩分過多一直線メニューなので、塩分を控えなきゃいけない人は避けるべきでしょう。と、いうか、そんな人はそもそもマクドナルドには来ませんね、大きなお世話でした。

ソルト&レモン、レモンをプッシュしているのに「無果汁」です。おい、じゃあ、レモンの風味は合成香料か、そうでなければ、レモングラスやレモンバームなどのハーブで付けているのか?

ま、なんにしても、レモンが結構香りますので、願わくば、ゴーセーな味付けではなく、ハーブなどに由来するものであって欲しいとは思います。悪くはないので、機会があったら、期間中にもう一回くらい食べてもいいかも。

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出張前に、近所の書店で平積みになっているのを見たのですが、φ6.5cmとはいえ、フルレンジのスピーカユニットの部品が二つ入っているので、重たいから、後で買おうと思っていたら、あっという間に世間から消えてしまいましたよ。

つーか、世の中には、そんなにスピーカユニットを組立てたいニーズって存在しているの?って、お前が言うなって話ですが、どうやら、相当なニーズがあったようですね。

もう、入手はほとんど諦めていたのですが、ふと思い立って、職場にほど近い、この十年でどんどんと売り場、取扱商品が減って行っている、寂れた書店、八重洲ブックセンターに行ったら、残っていました、一冊!!

いや、やはり、持つべきものは、はやらない本屋です!!(失礼すぎる) というわけで、諦めかけていた一冊をゲットできたので、俄然、自分の中で、スピーカ制作熱が高まっています。が、財布の方は高まっていないので、なんか、まぁ、こんなもん?っていうところに落ち着きそうなアレですが、とりあえず、エンクロージャをどうするのか考えたいと思います。そして、考えている時が一番楽しいんだよね-。

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一杯19円のブルックスコーヒーよりも更に安い、一杯5.94円の即席味噌汁……。永谷園の業務用だそうです。

職場用に、ゲット。100杯分もあるので、当分、これが、お昼ごはんのともになります。アマノフーズの高級フリーズドライ味噌汁に比べて、なんたるチープさ!!

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シルクヱビス。それは、なめらかな、絹という名のヱビス。……って、まんまじゃないですか oTL

捻りがないにもほどがあるっ!! まぁ、ビールは味と品質で勝負という、まっすぐな心意気のあらわれなのかもしれませんが……なんつーか、変!! (^^;;

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このところ、朝、出かける頃に雨が降っていて、帰る時には止んでいる。なので、自転車で出勤できないから、帰りは歩き……になる。

歩きながら、ふと空を見上げると、実に気持ちのいい空。思わず写真、撮りましたが、はて、梅雨ってこんな天気だったっけ?

一日中、どころか、幾日も、どんより、しとしと、じめじめで、太陽どころか、晴れ間すらろくに見えない日が続くのが梅雨、という印象があるんだけれど、今年は、随分違うような気がします。

今朝は、久しぶりに、朝、雨が降っていなかったので、自転車出勤。降っているところは、とんでもなく降っているようだけれど、なんだか、季節感が年々希薄になっていくような気がする、そんな晴れた空。

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昨日、帰りに寄ったドラッグストアで発見!! 早速購入して帰り、食べてみましたよ。納豆自体は、普通の小粒納豆なワケですが、普通なら、納豆用のタレが入っているべき所に、カレーたれが入っているわけです。

あけると、ちゃんとカレーの香りがして、中々に期待が高まります。意外といけるかもしれないような……。

が、実際に食してみると、完全に納豆に負けていました。甘口なのがいけないのかもしれませんが、別に、醤油と出汁をベースにした普通の納豆と、ほとんど違いを感じられませんでした。

そりゃ、カレー風味だってコトを判って食べているので、注意深く探れば、カレーっぽい感じはあるんですが、知らなかったら、これ、全然判らないかも。

まあ、ネタ用食品ですね。別に、まずいってワケじゃないけれど、ヘンだね、面白いね、って感じで、話のタネにしておしまいって感じです。まぁ、二度と買わないかな(^^;;

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いつの間にやら-多分出張中に-山手線恵比寿駅のホームドアが運用開始していました。でも、まだ6ドア編成走っているよなー、と、思ったら、6ドアが入る可能性がある場所にはホームドアがなくて、警備員が立っていました。

う~ん、どうせ人が立っているなら、無理無理運用開始する必要は少ないんじゃないの、という気がしなくもないのですが。

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ワニ会がはけた後、Joeが、「飯喰いに行こう」というので、53st & 8th (9thだったかも)のスパニッシュへ。「これがいいから、コレを喰え」と無条件に注文された、リブ。

フォークとナイフを持って、さあ、食べようとすると、「いや、ナイフいらないから、ナイフは置いておけ。」というので、フォークだけでつつくと、あらまぁ、ぐずぐずですよ。

柔らかいことこの上なし。メリケンで、こんなにも柔らかい肉は、ハムだってないんじゃないかというくらいの柔らかさ。

何しろ、ついていた、サワークリームのソースよりも柔らかいくらいなんですから、どんだけ?ってものですよ。

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というわけで、骨に残った部分もないのに、ナイフはピカピカ未使用のまま。写真撮っとけよ、とJoeにいわれるがままに、撮っておきましたが、また、あの柔らかい肉のぐずぐずな手応えと、食感が蘇ってくるようですよ。いやいや、美味しかった。

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ワニ喰いに行こう。そう、同僚に誘われて、金曜日の夜、仕事が終わってから、46th St. between 8th and 9th Aveにあるお店に行きました。店内は、よくある、普通のスポーツパブという感じで、ワールドカップ開催期間中ということもあって、出場32ヶ国の国旗がつり下げられ、幸い、日本は勿論、アメリカも韓国もイングランドも通過したので、何となくそういう話題で盛り上がりつつビールなど飲みながら、それを待ちました。

一応、出張でやって来た僕をダシに飲もうという会でもあったので、結構、沢山、同僚がやって来てくれまして、いや、多分、ワニが食べたいからではないと思うんですが、なかなかの盛会でございました。

で、出てきたワニは、どんなだったかというと……。まぁ、勿論、お造りであったりは、絶対にしないとは思っていましたが……。

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こんなんです。え、いや、どの辺がワニ?って、ワニ肉のソーセージをパイ生地で包んで焼いたものでした。

新婚旅行で行ったオーストラリアで、ワニ肉のフライを食べてきたワタシにとっては、え、どの辺がワニ、というのは偽らざる感想ですが、オーストラリアに行っても、ワニもカンガルーもエミューも食べなかったわ、という同僚が、手を出していましたので、ワニフライよりはハードルは低そうです。

つーか、スパイシーな味付けのこれは、確かに肉が少し歯ごたえがあるかなーという程度で、黙って喰わせれば普通のソーセージと区別がつかないんじゃないかと思います。

ま、舌が肥えているとは決して思えないのに、食べ物にあれこれ注文の多い(好き嫌いの多い)アメリカ人には、このくらいじゃないと受け入れられないのかもしれません。

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今回の出張は、初日から、毎夜、帰るのが10:00pm前後というハードな状況で、同僚と飲みに行く時間もないという寂しい状態でした。それもこれも、こっちにいるのに、東京でのシステムのテストをやっていたからなのですが。

昨日までのテストである程度の目鼻がついたのと、今日はもう、そんなわけで、関係者一同疲れ果てていたので、「テストはナシ。休みが必要。」と、早々に、解散となったわけです。

そんなわけで、明るいうちに帰れました。写真は、47th St. & 8th Ave.から、西方向を向いて撮ったモノです。こちらの時間で7:30pmくらい。

夏時間なので、この時間でも相当に明るいです。夏至を過ぎたばかりでもありますしね。

明日は、東京が土曜日になってしまうので、もうテストはないことが決まっているので、同僚がワニを食べに連れて行ってくれます♪ それを励みに頑張りますよ、あと1日!

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こちらのホテル。どこに泊っても、バスルームといえば、大抵、浅いバスタブがあるだけで、とてもじゃないけれど入浴を楽しむなんていうような代物ではありません。

それでも、やはり、日本人ですもの、お湯を張って、ちょっと雰囲気だけでも、風呂に入っている感じを、滞在中に一度くらいはしたくなるものなんですけれど、ここ、W HOTELは、ものすごい割り切っているというか……その浅いバスタブすらないので、全くそんな気分を味わうことが出来ません。まぁ、いっそそのくらいの方があきらめがついて、いいといえばいいのかもしれませんが(/_T)

とりあえず、シャワー浴びてきますよ。

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マンハッタンには、あちこちに、そこそこ美味しいレストランとかあって、同僚に連れて行ってもらったりすることもあるわけですが、今回は、東京で使う新しいシステム周りの話をしに来ていて、そのシステムの運用を開始するためのテストを、東京時間でしている関係で、お帰りは、夜10:00ならばいい方、という感じなのです。

となれば、もう、食事は、一人でホテルで、ということになるので、お持ち帰りの食事なワケです。

昨夜は、YOSHINOYA USAのBEEF BOWL。日本で最後に吉野家に入ったのがいつなのか、最早、思い出せないくらい昔のコトになってしまっていますが、こちらでは、出張で来る度に入っています。

食べようと思って、袋を開けたら、サラダのドレッシングが入ってなくてげんなり。ご存じないかもしれませんが、こちらの皿だって、生野菜なのに、全く瑞々しくなく、ぱさぱさしていて、咀嚼するにも嚥下するにもドレッシングの助けが不可欠なのです。でも、まぁ、ドレッシングがないなら、ないで、しょうがないから一所懸命もしょもしょかみますよ、と、諦めようとしたら、もっと大事なものがないことに気づきました。……割り箸もフォークもはいってないよ……(/_T)

ということで、もう一回とって返して、レシート突きつけて、ドレッシングと割り箸をもらってきました。42ndまで、そんなに近くもないのに、疲れたじゃないか。

こちらの牛丼は、これまたやや乾いた感じな上に、タマネギが良く煮えてない白っぽい状態なのが特徴だったのですが、今回、その白っぽいタマネギが見あたりませんでした。どうやら、牛100%へと独自の進化を遂げたようです(未確認)

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で、今宵のごはんは、職場のすぐ近くにある、Smiler’sというデリからお持ち帰り。こちら、親切な方から、まずまずだと教えていただいたのです。

ええ、まずまずです。とてつもなく旨い、というわけではありませんが、一人飯には十分なクオリティです。

フォークの入れ忘れもありませんでしたし。割り箸入れてくれなかったので、それは「入れて」ってお願いしましたが。

ただ、残念というかアメリカンなクオリティだなと思ったのは、一緒に買ったビールを、温かい料理と一緒の袋に入れてくれやがったことです oTL

いやいや、流石にそれは、ちょっと、かなり勘弁してください。あけて泡が吹き出すなんていうのは勘弁です。ビールの入った紙袋は、手提げのレジ袋から出して、反対の手に持って帰りましたよ。

さて、明日は、どこのをお持ち帰りしよう……。TERIYAKI BOYあたりか? つーか、もっといいもの食べたい。というか毎夜、こんな時間まで仕事したくない(/_T)

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とりあえず、大きなトラブルもなく、無事に、ホテルまでたどり着きました。フライトも順調で……といっても、昨日、夜中に、買ってまだ見てなかったヱヴァンゲリヲン・破を見たりしていたので、眠くて、ほとんど寝ていたのですが、まぁ、12時間ほどでついたので、順調だったといえるでしょう。

無事に、インターネットのアクセスも確保して、とりあえず、一安心。あとは、本日最大のミッション。土産物確保の旅がありますが、もうちょっとぐだぐだしたら出かけます。

40g

40gのオーラツーは持ち込みOKでした

呑気に、昨日買い忘れた、デジタルカメラマガジンとか買って、出国ゲートに並んで気づきました。あ、歯磨きセットが鞄に入っている oTL

そもそも、歯磨きセットは、いつもは、スーツケースに封入なのです。今回もそのつもりだったのに、僕の歯磨きセット、どうやら捨てられてしまっていた様子 oTL

仕方がないので、戸塚駅のデイリーで、買ったのでした。歯磨き粉のような練り物も液体扱いなのです。100mL以下なら、ビニール袋に入れてけばおっけー。でも、ビニール袋は、スーツケースに封入して預けちゃったよ(ちぐはぐ)。

おそるおそる、「ダメですか?」と聞いたら、「ああ、これなら、そのまま鞄に入れておいていいですよ。」とのこと。40gばっかりの小さな歯磨き粉のチューブは大丈夫らしいです。尤も、今後もルールが変わらずにいる保証はないので、なるべくなら、スーツケースに入れて預けちゃいましょうね(^^;;

というわけで、なんとか、ラウンジまでたどり着いて、こんな呑気なことを書いています。搭乗開始まで、まだ、20分ほどあります。

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出張前だというのに、無謀にも仕込んだ梅シロップ。あっというまに、液体が上がり始めました。おかげで、最初、1.5kgしか仕込めなかったてんさい糖の不足分500gも追加投入することが出来ました。

で、これが今朝の状態です。液体が上まで上がり、早くも梅の実が浮いております。順調順調♪ あとは、出張で不在の期間中、息子がしっかりと、朝晩、混ぜ混ぜしておいてくれれば、帰る頃にできあがっているはずです。

これで、都合、3Lほどのシロップが確保できるので、夏の前半くらいまでなら乗り切れるのではないかと、甘い期待をしております。

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父の日の朝っぱらから出張だからと、昨日のうちにお祝いしてくれました。ビールをと、メッセージカードをもらいましたよ。凄く嬉しかった。嬉しかったけれど、出張中にはこのビールは飲めないのかと、ちょっと、そこが残念。はやく帰って飲みたいです。

ファミマで、ヨーグルトを買いました、ランチのお供に。他に、サラダとか、おにぎりとかも買ったんですが。戻ってくると、袋の中には、割り箸とフォーク……あれ、ヨーグルトのスプーンは?

フォークで食べろというのだろうか? 確かに、地球があと五分で滅亡するというのなら、甘んじてフォークで食べよう。だが、今はそのときではない、多分。

ということで、ファミマに電話して、持ってきてもらいました。このファミマ、しょっちゅう入れ忘れがあるので、何度か持ってきてもらっているんですよ。まぁ、同じビルの中なのでヨシとしてください。というか、忙しい時間帯を避けていっているのに、入れ忘れ多すぎます。忘れないようにちゃんと店員教育してください。

スプーン七本

で、五分ほどして、元気いっぱいで「ご迷惑おかけしました。」と、最敬礼で、持ってきてくれましたよ。「多目にお持ちしましたので。」と、袋に入ったスプーンを置いて、去っていきましたが……7本もどうしろと?

今後、また忘れると思いますが、あと六回に関しては、これで勘弁してやってください、という、先払いなのか、なんだかよく判らないけれど、多く入れておけばいいだろうという謎のサービス精神なのかは、よく判りませんが、とりあえず職場の引き出しにストックさせてもらいました。

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一ラウンド目の梅シロップは、昨夜、梅の実を取り出して、とろ火でゆっくり加熱してあく取りして……と、思ったのですが、40分くらいことことやってもあくなど全く出てこなかったので、そのまま、さまして、味醂の入っていたペットボトル(消毒済み)に入れました。グラニュー糖のような精製度の高い砂糖だと、あくも出にくいのだろうか?でも、わずか1Lしか出来ませんでしたので、これでは、夏場を乗り切れる分量とはいえません。いえません!

さて、あいた瓶は、洗って、ホワイトリカーで消毒して、二ラウンド目を投入しました。「瓶の使い方が贅沢」との指摘もあったので、今度は一杯一杯に、2kgの南高梅と、あとはてんさい糖という組み合わせ。

南高梅は、もうシーズンの終わりに来ているので、売り場でほどよく熟しておりました。なので、今回はあく抜きの手間が省けました。てんさい糖は、重量に比して嵩が多いので、2kgの梅に1.5kgで瓶が一杯になってしまいました。砂糖ちょっと少ないけど大丈夫かな?

なお、ペットボトルに入りきらなかった分をちょいと飲んでみたのですが、すっきりしていて、梅の風味もしっかり感じられて、実にイイ感じでした(^^)。

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透明だったシロップにも色が入ってきて、大分イイ感じになってきました。泡は全くなく、砂糖の溶け残りもまた、全く存在していません。

明日あたり、フィニッシュかな? これを入れておく容器をどうにか手配しないといけませんが、どうしよう……。

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Willcom03とBlackBerry Boldを充電するために、2ポートのAC-USB変換器を使っていました。が、昨日、帰宅してみると、何があったのかは判りませんが、AC端子がぽっきり折れて、放置されておりました oTL

トランス火災防止用に、端子の付け根の部分はプラスチックのカバーで覆われているのですが、この部分の端子が細くなっていて、そこから、ぽっきりと折れたようです。意外にもろいものだったようです。

というわけで、急遽、代替品を購入して参りました。ヨドバシでつるしてあった、BUFFALOのBSIPA04BKを買ってきました。2ポートで、合計1200mAまで供給できるので、能力的には十分です。

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大したことないだろうと高を括っていたら、とんでもなく辛い、辛いというよりも痛いという、激辛マニアの強烈なイメージを思い出してしまい、あれを上回るのか?と、期待をこめて、購入して参りました。

って、どんだけ、辛いもの好きなのさ?と、自分にツッコミを入れつつ。

あの痛辛い激辛マニアに、デスソースを添加ですよ。これは、かなり辛いんじゃない?

原材料--多分、デスソースの原料も含まれているんでしょうけれど--には、ハバネロやジョロキアという戦闘力50万~100万スコヴィルという強者たちが並んでいます。恐ろしい、どれほどのダメージが、口腔に与えられるのだろう?

というような、ものすごい期待をこめて、口に放り込めば……ん?確かに痛い。痛いが、前回、激辛マニアを食べた時に比べると印象が弱い気がする。身構えて食べたせいかな? うん、痛いけれど、期待したほどではなかったかも?

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らしいです、ファミマでは。JTBとのコラボ企画のようです。いろんな沖縄関連商品を並べてきていましたが、とりあえず、お昼ごはんにおむすび、トライしました。

油みそと、ポーク玉子シーチキンマヨネーズ。

油みそは沖縄ではポピュラーなんですか? よく判っていませんが、とりあえず、まずくはなかったです。数日前に食べた、とろっと玉子のそぼろとかより、よほど、そぼろ的な感じがありましたよ。要するに、肉っぽい感じとみそって組み合わせね。悪くないですよ。

もう一つは、ポーク……スパムミートてきなのががっつり入っています。シーチキンの存在感は希薄でしたが、こちらもなかなか。電子レンジ500Wで30秒弱加熱して食べろと書いてあったのでそのように。美味しかったです。

サントリー・サーフモードソーダ

ファミマに寄ると、こんなものが幅をきかせて並んでいたので、思わず買ってみました。何しろ、サントリーですから、これは、トンでもドリンクである可能性が低くありません。

トンでもドリンクであるならば、飲んでみないわけには行きません。そうだ、飲むんだ! ……と、まあ、そんなノリで買ったんですけれど、飲んだんですけれど、結論から言えば、別に普通の炭酸ラムネでしたよ。ああ、人工甘味料100%なので、薬臭い、というおまけ付きですが。

薬臭いといっても、もう、今時の、カロリーフリー清涼飲料水ではすっかりおなじみのアレなので、特に驚くに値しません。

この手の、謎飲料のラベルには、やれ、バオバ○をイメージした、とか、妙ないいわけが書いてあるものですが、こいつは、何がサーフモードなのか一切の能書きがありませんので、一体何を思ってこんななんの変哲もない炭酸ラムネにこんな名前を付けて売り出したのか、意図するところがさっぱり判りません。……ああ、このワケのわからなさが、この飲料のウリなのかな?!

結論としては、普通に飲める味なので、特に買って飲んでも話題に出来る部分はほとんどない。面白くも何ともないので、あえて買うこともないと思います。

二十四本骨

子どもの頃、母が「骨が八本なんて安い傘ねぇ」と、はじめて買ったワンタッチの傘にダメ出しをしたのですが、当時、わりとちゃんとした傘は、骨が十本あるもの、で、ワンタッチや折りたたみなどは八本というのが大体、決まった形でした。

最近は、うっかりすると、骨が六本なんていうものもあったりして、骨の少ないのが普通になってきているような気がしたのですが、二十四本!! 二十四本も骨のある傘を買ってしまいました。

いや、昨日、小町通りをふらふらしていたときに、見かけたんですけれどね。どんだけ高級なのさ、と思ったら、1,500円。65cmで、傘袋もついているので、通勤に持って行くのにも問題ありません。満員電車の中で濡れた傘を、自分は勿論、ヒトに押しつけるわけにはいきませんからね。

早速、今朝さしてきたのですが、24本もあると、骨と骨との間の布が、ぴんと、テンション高く張られていて、雨音が、傘に響いて、なんかとてもイイ感じでした。なんだか、梅雨も楽しく乗り切れそうです♪

移植された大銀杏の幹と、残った根から生えた芽

大銀杏が倒れてからはじめて、鶴岡八幡宮へ行きました。いや、若宮大路は何度も車で通過していたんですけれど、中まで来たのは、年始の厄除け大祭以来のこと。

鎌倉時代の昔からあったとされる大銀杏ですから、大銀杏のない鶴岡八幡宮なんて見たこともなかったわけです。まぁ、すっかり見晴らしが良くなっちゃって、というのが感想。

当初は移植も難しいとされていた大銀杏ですが、移された幹からも、また、元々あった場所に残っていた根からも、沢山芽吹いて、以前の姿は失われてしまったものの、シンボル、あるいはご神木としての大銀杏は、健在、という感じです。

どうでもいいことですが、参道を歩いていたら、ハトに乗っかられました、それも二羽も!!エサも何も持っていなかったのに、一体何故?!

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梅酒も漬けました。いつもは、気楽に、氷砂糖+ホワイトリカー(35度)の組み合わせで漬けていたのですが、たまたま、会社を休んでいたときに見かけた、NHKのあさイチで紹介していた、果糖と大吟醸で漬ける梅酒が美味しそうだったので、今年は、そのレシピにトライしてみることに。

梅1kgに、果糖500g、ホワイトリカー900mL、大吟醸酒900mLという配合。当然、ホワイトリカーだけで漬けるよりもアルコール度数が下がりますし、粉末の果糖では、氷砂糖とは溶けるペースが違うので、管理が、よりシビアになると思われます。

梅は、完熟の方がいいというので、買ってきてから一週間放置で、追熟させました。追熟中に、5個ほど、カビが回ってしまっていたのが若干気になりますが、とりあえず、よしとしました。今さら、後には戻れませんし。

果糖なんて、どこで売っているのだろう?番組ではスーパーで売っているとかいっていたような気がしたけれど、横浜界隈では普通のスーパーでは扱われていませんでした。ちょっと、ググると1,200円とかで売られているのが見つかりますが……高くない?

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と、思ったら、富澤商店で498円で1kgが売られているのを発見。無事に確保できたので、今宵、つけ込むことが出来ました。大吟醸は何にしようかなー、と思っていたのですが、就職してからよく行った、越後のお酒、白瀧酒造の湊屋藤助を選びました。まぁ、あんまり選択肢もなかったんですけれどね。

とりあえず、こんな感じで、漬けてみました。一応、果糖と梅は交互に入れて見たんですが、粉末状の果糖は、あっという間にこんな感じになってしまいました。

氷砂糖の場合は、積極的にゆすって溶かしてやる必要がありましたが、果糖は、どうもそれやっちまうと、まずいような感じに見えるので、とりあえず、暫くは、様子は見るが放置という感じで臨むのかなぁ? さて、無事に、美味しい梅酒となりますか?!

なお、お酒は、四合瓶よりやや小さい630mL入りの瓶で売られていたので、漬けたら二合ほど余りました。丁度、アルゼンチン×ナイジェリアの試合を放送していたので、呑みながら見ちゃいました。やはり、ボールが外に出るまで、ゴールを目指して、選手が動き続ける姿勢は、素晴らしいと思いました。どこかの大口だけの代表選手が、勝手にラストパスと決めたパスを放ったら、ぼさっと突っ立っているのとは全然違いますね(- -#)

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五日で砂糖は溶けきりました。あとは、梅エキスをじっくりと抽出して、終了ですかね。とりあえず、抽出に時間がかかりすぎてアウト、という自体は避けられたっぽい感じ。

はじめてなので、できあがってみるまでは判りませんが、この感じだと、分量的に、もう一回漬けておかないと、とてもじゃないけれど足りない……かなぁ?

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ファミマのおにぎりです。以前のとろっと玉子のおにぎりが美味しかったので期待して購入です。

とろっと玉子に、鶏そぼろ、さらに一味唐辛子です。このラインナップなら外しようはないんじゃないの?という感じです。

で、食べてみましたが……結論から言うと、ハズレでした。つーか、そぼろ。そぼろいたの?全然存在感がないんですが。

あと、一味唐辛子。全然味しなかったんですが、どこにいたんでしょうか? 一味唐辛子入り、なんて書いていいレベルの存在感ではないですよ。

期待通りだったのはとろっと玉子だけ。だったら、いっそ、醤油味をごはんにつけて、とろっと玉子の玉子かけごはんおむすび、にした方が、ずっとよかったと、声を大にしていいたい。ハズレです。

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仕込んで三日経過した昨晩になって、突如、液体が発生! 昨日の朝の時点では、瓶の底に近い方の砂糖が、梅からしみ出したエキスでしめって色が変わっているという状態だったのが、一気に液体が溶けきらないで沈殿している砂糖の層の上を覆うようになりました。

順調、といっていいのかな? 今のところ、液体部分は透明で、梅は、しわの多くなってきているものと、まだまるまるとしているものとが混在している状態です。

十日経過するまで、まだ一週間ほどあるので、溶けきらず、発酵してしまったり、かびてしまったりという危険性は低いと見ていいかな?

まぁ、油断せずに、せっせとかき混ぜていきますよ。子どもたちに、「パパは、しょっちゅうその瓶抱えているね。」とかいわれるほど、しょっちゅうゆすっています。やりすぎか? (^^;;

昨日は、週末の運動会の振り替えで、娘が休み。奥さんと二人でTDLへ出かけていったので、夕食は、置いてきぼりを食った息子(中学生)と二人。

まぁ、じゃあ、外にでも行くか、と、歩いて、幸楽苑へと向かうが、「かっぱ寿司がいい」という息子。なので、「じゃあ空いていたらね」と進路をかっぱ寿司へと変更。

なんと、まぁ、いつもアホみたいに行列しているかっぱ寿司が、がらがらで、ほとんど待たずに入れてしまいました。ま、そんなわけで、昨夜はかっぱ寿司だったわけです。

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かっぱ寿司といえば、全皿105円というプライスで、多分人気がある回転寿司だと思うのですが、なんつーか、まぁ、お値段なりだなと、思いました。別に、普通に美味しいものが多いのですが、ネタが解凍なのは仕方ないとしても、じゃりじゃりシャーベット状の半解凍状態で提供されるのは、やはりげんなりしてしまいます。頼むから、解凍くらいきちんとしようよ(/_T)

同じ、105円で展開している、くら寿司の方はそんな目に遭ったことがないので、必ずしも、100円寿司が全部ダメというわけではないのですが、かっぱ寿司がワンランク低く扱われるのは、こんな所にあるのかなーと、ちょっと思いました。平日90円だかなんだかが出来るのも、このクオリティ故のことでしょう。ちくしょう、90円の時に来れば、この不満足感も多少は緩和されたのか?

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とか何とか、文句を言いながらも、息子と二人で20皿も食べているわけですが。いえ、大抵のものは美味しくいただきますので、ワタシ。ただ、まあ、半解凍の料理は、プロとして客に提供するのはどうなのよ、とは思いますよ。平気でそういう料りだしていた、西洋フーズはほとんど滅んだことを思うと、かっぱ寿司も、大丈夫かよ、と、軽く心配してみたりしたくなります。まあ、割とどうでもいいのですが。

かっぱ寿司に何期待しているんだよ? とかいう、ツッコミもありそうですが、どうなんでしょうねぇ? (^^;;

毎年、梅酒は漬けているので、今年も漬ける予定。今年は、この間、ちょいと会社を休んだ日、鳩山総理辞任のニュースが駆け巡り、番組途中でばっさりと終了してしまった、NHKのあさイチで、ばっさり逝く前に放送していた、大吟醸と果糖を使って漬けるヤツが美味しそうだったので、そのレシピでトライしようと思っています。35度のホワイトリカーのみで漬けるより、アルコールの度数が下がるし、氷砂糖より溶けるのが早いであろう果糖を使うのとで、今までとは様子が違うことになりそうですが、まぁ、やってみることにしましょう。

梅シロップ初日

さて、それはさておき、そんなことを企んでいたら、ご近所の方から、梅シロップをいただきました。と、我が家の、非飲酒人口3名が、「梅酒じゃなくて、シロップ漬けろ~」と騒ぎ出しまして、急遽シロップにも挑戦することに。シロップは、梅酒よりずっと手間がかかるので、今までうやむやにしてきていたのですが、どうも、そうもいかないようです。

仕方がないので、一緒に梅を1kg余計に買ってきて、昨夜、つけ込みました。梅酒ならば、ここで暫く放置で済むわけですが、こちらは、できあがるまで、毎日手をかけてやらなければなりません。

そう、とにかく、混ぜ混ぜして、梅から搾り取るものを搾り取りまくらなければならないのです。スピードが命らしいので、毎日気が抜けません。まぁ、頑張ってみますよ。かびたり、発酵して大変なことになったりしないことを祈るのみ!

砂糖はなんでもいいらしいので、さっぱりした味に仕上がるという、グラニュー糖でやってみました。うまくいったら、来年は、三温糖とか、コクが出るというヤツでもトライしてみたい……って、やる気十分じゃん!! > ワタシ

江ノ島の塩ビール しらすビール

先週、とびっちょに寄ったときに、しらすビールと江ノ島の塩ビールを買ってきました。

しらすビールは黒ビール風の発泡酒で、しらすから抽出したエキスが入っているらしいです。店頭で、やはり「しらすエキスとはなんぞや?」と思ったお客さんがいたようで、店員さんが説明していましたが、「しらすを、こう、☀☆♨☞☃⏎⌘♡¶§、って取りだしたモノで……」と、意味不明な感じでした。

味は、普通の黒ビールより大分、香ばしい感じで、苦みが強いです。黒ビールは甘くて苦手、という人には、新感覚でよいかもしれません。しらすの味や磯臭い感じは皆無です。

江ノ島の塩ビールは、江ノ島でとれた塩を使っているらしいです。まぁ、普通のピルスナータイプ……なんですが、発泡酒一般に比べて、相当にビールっぽいです。これは結構美味しかった。残念ながら、発泡酒の利点の一つ、ビールよりは多少安いというところが、完全にスポイルしている650円/330mlですけれど(^^;;

江ノ島へ立ち寄ることがあったら、しらす料理を食べて、ついでに、買ってもいいんじゃないかな、話のタネに……という感じです。え、お前のブログは「話のタネに」が、多すぎるって?うーん、まぁ、そういう線のものを狙って買っているから仕方ないんですよ、その辺は(^^;;

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もう、テープ糊といったら、これしかない、というくらい、ドットパターンのきれの良さが気持ちいいドットライナーですが、そのプチサイズがいつの間にか発売されていました。

普通サイズのドットラーナーと比べれば、その小ささがわかろうというものです。ドットパターンも、小振りのボディーにあわせて微細化されているのも、かわいらしくていいです。

鞄の隅っこに忍ばせておくのにぴったり。欲を言えば、キーチェーンか何かを付けられるようになっていると、もっと便利なのにナー。勝手に付けろってか?

有隣堂で210円で購入。多分、スーパーなどの文房具売り場ならもう少し安いでしょう。とりあえず、文具オタク、ガジェットフェチは買いですね。

わくわくしております。慌てて二階の窓を閉めて回った後、風呂に入って、電気を消して湯船から、稲光と雷鳴とを愛でました。

風呂から上がっても、一向に衰えることのない、雷、そして雨脚に、ちょっと興奮気味。落ち着け > オレ

と、いうことで、クールダウンして、落ち着いて寝るために、梅酒をロックで。いや、理由なんてナンだって良くて、単に、この雷を肴に飲みたかっただけなのですけれどもね。

でも、ま、とりあえず。美味しかった。さて、そろそろ寝ます。明日は娘の運動会ですので……。

紅あずまのモンブラン蒸しケーキ

甘いものが無性に食べたくなって、ファミマへゴー。今日は、関東地区限定の、紅あずまのモンブラン蒸しケーキをば、ゲットしてきました。

蒸しケーキというか、蒸しパンの上に、モンブランらしい、ぐねぐねのクリーム。中にはカラメルも入っていて、丁度いい、味のアクセントになっていました。

天辺には、紅あずまと思しき芋の甘く煮た角切りがトッピングされていて、まずまずのお味でした。

ただ、なんというか、底に敷かれた蒸しパン部分がちょっとぽそぽそ過ぎて、それがちょっと、イマイチだったかな。もう少し、しっとりしたものが入っている方が絶対バランスがいいと思うんだけれど……。

昨日は、休みを取って、子どもたちを連れてドライブへ。鳩山辞任のニュース速報を見てから、ゆったりと出かけたので、江ノ島の近くまで来たときに、昼時に。じゃあ、とびっちょでも寄ってく?と、いうことで、久々のかき揚げ丼です。

口の大きな平べったいどんぶりに、どんぶりの口とほぼ同じサイズの巨大なかき揚げが二枚も乗って、950円。

大変にリーズナブルなこのかき揚げ丼ですが、頼むときに、必ず、店の人に「大丈夫ですか?」って聞かれます。

10年くらい前に食べたときは余裕で完食だったので、「大丈夫です」といいましたが、10年の歳月は残酷でした oTL

食べきれませんでした。あとちょっとだったのだけれど、そのちょっとがもう無理。向こう三ヶ月はかき揚げはもう、勘弁です。

夜まで胃にもたれっぱなし。夕食は、黒烏龍茶でした(爆) ある意味、コストパフォーマンスも素晴らしい。

なお、本来、箱根へ黒玉子食べに行こうということで出発したのですが、この状態で、箱根をぐねぐね登ったら、大変な惨事が予想されたので、辻堂海浜公園で折り返して帰ってきました(^^;;

石灰で真っ白になったアプローチ

宮崎を中心に大変な猛威をふるっておりますが、大変なことだとは思いながらも、決して身近な話ではないとも感じていたのですが、とんでもない思い違いでした。

近所の牧場では、入口の所に、厚く石灰が撒かれていました。やはり、どこから、いつやって来てもおかしくないということなのでしょう。

勿論、近辺で口蹄疫が出なかったとしても、国産牛や国産豚などの市場への打撃もあるし、決して縁遠い話ではないのですが、こうして、対策が身近でも取られていると思うと、やはり感じ方が違ってきます。

一刻も早い、事態の沈静化を願ってやみませヌ。

ヱヴァンゲリヲン BD

BDが密林から届いていた。が、見ている時間がないので、見るのは週末かな~?

とりあえず、写真だけ撮っておきました。ジャケットが、紙素材なんだけれど、ざらざらの手触りなのに、周りが写り込むくらいのペカペカの仕上げで、高級感たっぷりなのがよいです。

ひいらぎのたい焼き

恵比寿のたいやきやさん、「ひいらぎ」で、たい焼きを買ってきました。ここは、普通のたい焼きの他に、「冷やしたい焼き」という、冷えてもべちゃっとならない皮でつくられたたい焼きがあります。冷やし、の方は、カスタード味もメニューにはあったのですが、本日は既に売り切れでした。残念。

というわけで、色の濃い、普通のたい焼きと、冷やしたい焼きの粒あんの二種類を買ってきました。

まぁ、普通のたい焼きは普通のたい焼きです。皮はけっこうぱりっとしていて、香ばしいです。冷やしたい焼きの方は、なんだろう、薄手だけれど、ぱりぱりした感じで、確かにべちゃっとした、冷めたたい焼きの残念な感じはなかったです。

カスタード味も食べてみたいので、今度は、もう少し早い時間を狙っていってみようかな?

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諸事情によって、明日、投下予定だったネタを、今日投下します。アサヒ、グリーンコーラ。なんていうか、カフェインレスって、コーラの存在意義を半否定している気がするけれど、既に、「カロリーゼロ」で半否定している製品が市民権を得ているし、それどころか、コカコーラ・ゼロ・フリーのように、全否定している商品まであるのだから、今さら、なにをか言わんやですが、それにしても、コーラを名乗る意味があるんだろうか、というのは、いつも感じる疑問。バオバブもそうだけれど。

ええと、「果実とモルトの素材派コーラ」って、これまた、難解な……。コーラとモルトの関係がよく判りません(/_T) まぁ、バオバブも良く判らんかったけれど。「果汁1%」という、およそコーラらしからぬ表記もイカしています(^^;;

なんというか、コーラ味の何かだといえばそうなんですが、口に含んだ瞬間には、なんというか、麦茶っぽいというか、あれがモルトの風味なのかなぁ、というような風味が顔を覗かせますが、すぐに、甘みと酸味と炭酸に押しやられてしまいます。味的には、バオバブに軍配かな?まぁ、普通のコーラが勿論、味としては一番優れていると思いますが。 *1

バオバブも、このグリーンコーラもそうなんですが、酸味を強調しているので、酸っぱいのが苦手な人には訴求できませんね。ところで、どうして、緑色でもないのに「グリーンコーラ」なんだろう?


*1 : ソレをいったら、身も蓋もない。

ペプシバオバブ

えーっと、「アフリカの大地にそびえるバオバブの木をモチーフにした開放感あふれる爽やかなコーラ!」って、どんなもんでしょうか……。

はい、本日発売、ペプシバオバブのラベルに書かれているのが、この文句なのですが、さて、バオバブの木の開放感がどんなものなのか、実際に目の当たりにしたことがあるわけではないので、判りません。これがそうだといわれれば、そんなものか、としかいいようがないのが、何ともいえません。まぁ、キュウリ、シソ、アズキなど、容易に比較検証されてしまうものよりは、色々安全なのかもしれません。あの名作(迷作?)、ペプシブルーのように!!

とりあえず、バオバブ果汁が入っているわけでもなく、バオバブ味なわけでもないようです。味は、うーん、薄いコーラ?酸味ややあり、という感じです。味としては、可もなく不可もなし、というところです。飲んでも外しませんが、期待は外しているかもしれません。

まぁ、「バオバブの木をモチーフにした開放感」とか「バオバブの木」とかが書かれた飲料に、何を期待するのか、というのも、かなり難しい問題だと思いますが……ま、話のタネに飲んでおくというのがいいのかと。

二区間Suica

ワタシの通勤経路では、定期を一区間で買わずに、途中で分割して二区間にすると、半年で6,000円程度安く抑えることが出来ます。ええ、もちろん、そのように分割して買っています。

分割定期は、そのままでは、Suicaに出来ません。磁気券を、両端のどちらかのみどりの窓口で購入し、分割した定期同士をつなげると一本の区間になり(両方の定期の片端同士が同じ駅)、かつ、改札口で「連続情報」を入力してもらって、はじめて使えるようになります。

入るときと出るとき、途中下車するとき、精算するときなど、結構面倒くさいのですが、その程度の手間で、1,000円/月の節約になるなら、どうってことはありません。でも、Suicaに出来るに越したことはないのです。

何しろ、これ、今、私鉄の社員が不正を行なうのに使っている、出入りチェックをオフにしている状態の定期なので、別に悪いコトしていないのに、なんとも後ろ暗い感じでもあるし、改札が混んでいて、並んだ列が進んで行って改札機にたどり着いてみると、Suica専用、とか書かれていたりするとがっかりしたりもするんですよ、トホホ。

というわけで、色々調べたら、Suicaでも条件を満たす場合には、二区間を一枚にパッキング出来ることが判りました。磁気券の場合と条件が微妙に違うので、これがまぎらわしい。

Suicaの場合は、二区間は一本に繋がってはいけない、のです。二区間は繋がってないとダメだけれど、T字型の経路を描かないといけないのです。この例なら、戸塚~桜木町、横浜~渋谷は、それぞれがT字の関係になっているというわけです。

その上で、うまいこと、一区間で買うよりも安くなるパターンを見つけられた場合にだけ、この技が使えるというわけです。はい、ボクの場合はうまいこと見つかったというわけ。ちょっとうれしかったので、日記に書いちゃいました(^^;;

チキンタツタ

テリタマ、エビプリと、二つ続けて、スカ感の高かった日本の味シリーズ。つーか、あんなものを「日本の味」だなんて思われたら、日本人としては心外なのです。もっと、マクドナルドには、真剣に取り組んでいただきたい。結果価格が高くなっても、それは、日本の味の価値だと胸を張れるようなヤツを出してください、本当に。

というような前振りはさておき、今回は、切り札ともいえるチキンタツタです。通常のチキンタツタでも、登場すれば、あっというまに完売になる人気メニュー。テリタマだのエビプリだのとは素性が違うってものです。更に、テリタマ、エビプリの双方に共通したダメポイント、調味料けちりすぎにも、衣に味がしっかりついている竜田揚げを用いているチキンタツタの場合は、デメリットになりにくい……けちってもそれが顕在化しにくい、というアドバンテージも持っています。

さて、大体、パッケージを開けたときに、写真と著しく高さが違ってがっかりするのがマクドナルドの大半のバーガーに共通するダメポイントであるのですが、このチキンタツタは頑張った。それほど、写真と違って見えない!ガンダムMkII(18.5m)と比較しても遜色のない迫力です。GJ

チキンタツタ分解図

外観をチェックしたら中身もチェックです。チキンの下にはキャベツが敷かれて、マヨネーズがそっと絞られています。予想通り、マヨネーズの量は僅少。パティに力のなかった、テリタマやエビプリではこのケチりっぷりが完全に災いしていましたが、既に書いたように、チキンタツタならば、このハンディをものともしない力を見せてくれるに違いありません。

実際、生姜の効いたパティのおかげもあって、マヨネーズの量はこの程度でも十分でした。バンズも、テリタマのように過剰にもちもちだったり、エビプリのように、ごまの存在が全く理解できないなどということもなく、全体にほどよいバランスと味わいを持っています。

これ、これならいいよ。日本の味、を名乗ってもさ。というか、最初からこの品質のものを出して欲しかった。これは、もう一回食べてもいい、と、本当にそう思いました。

コレト

流行の、ボールペンの色などを自由に組み合わせて作る、多食ボールペンユニットです。パイロットとぺんてるとから商品化されていますが、買ったのはパイロットのコレト。

なんで、パイロットのを選んだかというと、スタイラスユニットがあったから。CLIEを使っているわけでもないのに、今さら、スタイラスが居るのかという気もしますが、まぁ、Willcom03でも、たまに、スタイラスがあった方がいいな、と、思う場面があったりするので。いえ、一応、ストラップにつけるタイプの純正スタイラスはつけていますけれど、ペン型に勝るものではありませんので。

ボディは、二本、三本、そして四本入るものから選ぶことが出来ます。大して軸径が変わるわけでもないので、大は小を兼ねるとばかりに、四本入りをゲット。

スタイラスユニット以外では、シャープペンシルユニット(0.5mm)と、ブルーブラック、チェリーピンクの二色のボールペンを突っ込んでみました。

シャーペンは、芯を補充するのに、一々、ボディから外して、先端部分を取り外して、芯を入れるという作業をしなければならず、使い勝手が悪いのを、買ってから知りました。これなら、黒のボールペンユニットでも入れておいた方が良かったかも。

書き味は悪くないです。問題は、このリフィルユニットがいつまで売られているのかってことですが……一回使い切るくらいまでは大丈夫かな?

マンゴーの発泡酒 マンゴーの発泡酒

桜を使った発泡酒など、あれこれ色々、オリジナルの製品を作っている、同級生の家の酒屋。今度はマンゴーの発泡酒とやらを売り出していたので、トライ。

コップに注ぐと、想像と全然違って、ビールのような発泡はありません。微炭酸のマンゴージュースという感じでしょうか。

においも、味も、全く以て、マンゴージュースです、微炭酸の。なので、ビールテイストな何かを期待してはいけません。チューハイともまた違う感じで、マンゴージュースです。

ほしがる子どもたちを拒絶するのが大変でした。アルコール分もあまり多くない感じで、あまり強くない人でも楽しめそうですが、お酒好きにはやや物足りないかも?

北海道どでかプリン

サークルKサンクスでもやっているよ……という、たれ込みが知人からあったために、つい、ゲットに走ってしまいました。

こうなると、7-11から出るのも時間の問題でしょうか? 或いは、既にあったりするのかな?

ソレはさておき、容器の形状といい、485gという重量といい、ローソンと同じものかと思ったら、どうも違うような感じです。

ローソンのよりも濃厚な感じです。スプーンを入れたときの感触も、ローソンのより、みっちりとした感じですし、舌触りも、そうです。更に味も、ローソンのほどエッセンス臭くはありません。ローソンのはもう少し水っぽい感じだったし……。

栄養表示などは、全く同じで、サークルKサンクスの方は、「製造者 株式会社北海道村 旭川永山工場」とあるのに対して、ローソンの方は「販売者 北海道エスケープロダクツ」とあるので、ローソンの方がOEMなのかなーと思ったんですが……。或いは気のせい?! ローソンのは、もう二度と買わなくていいやと思ったけれど、こっちなら、もう一度買ってみてもいいかも、という気がしました。勿論、ファミマの奴が一番美味しいというのは変わらないのですが。

北海道のでっかいプリン

ファミマが次々と、巨大デザートを商品化する中、遂に、ローソンもやっちまいました。

その名も、「北海道のでっかいプリン」 ファミマの、うれしいプリン480を上回る485gの、重量級プリンです。敬意を表して(?)、比較対象は、今回は、エビスの黒です。

基本的に、うれしいプリンと同じようなものです。カラメルはなく、その分甘さが抑え気味になっているんだと思います。

ただ、個人的な感想を言うと、こちらの方が、ややカスタード風味がわざとらしい気がしました。ちょっと不自然、エッセンス臭い感じというか。

とにかく、でかいデザートが好きな人、うれしいプリンと食べ比べてみたいヒト、話のタネにしたいヒトなどに、オススメです。

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食べるラー油がブレイク中ですが、食べるラー油は、自明なこととはいえ、あまりに高いカロリーが問題です。いくら美味しくても、あれをばくばくいっていたら命を縮めかねません。

高いカロリーは、ごま油やら、菜種油やらをふんだんに使っているからで、それらを取り除いた、唐辛子ならば、カロリー過多の心配はかなり減るに違いありません。

はい、そんなわけで、食べる唐からしふりかけ、です。今日、近所のスーパーで大量に置かれているのを発見しました。これからブームになると見込んでいるのでしょうか? とりあえず、あるうちにゲットです。ヤフオクで、アホみたいな値段につり上がってしまっては、買うことも出来ませんから(^^;;

辛さは、確かに控えめですが、辛いのが苦手な人はちょっと辛いかもしれません。そうでなければ、結構後引き系でオイシイです。これだけでごはん、ぺろりといけてしまいそうです。オススメです。もっとも、それはそれで、炭水化物過多なわけですが(^^;;

今日の富士山

今朝は、冬型の気圧配置で、寒気が入り込んでいるらしく、大変に涼しかったです。おかげでジョギングも、軽快なペースで、それは良かったんですけれど……一体、今、何月ですか? 地球は温暖化しているんじゃなかったんですか? *1

そんな、冬の日のような天気。職場の窓からも、まるで、真冬のように、くっきりと綺麗に、雪をかぶった富士山が見えています。

もう、この季節には、霞んで、こんなに鮮やかに富士山が見えることはほとんどないんですけれどね、晴れていても。

まぁ、いいもの、見せていただきました。欲を言えば、もう少し、初夏らしい気候になっていただけると、ありがたい。体調も崩しやすいし、何より、初夏って、好きな季節なんですよ。爽やかだし、なんか、夏に向かってぶわっと、緑が濃くなるし……。


*1 : 温暖化が、必ずしも、気温が高くなるばかりでないというのは一応知っていますけれど、文句の一つもいいたくなるわけですよ、ええ。

ムギちゃんの眉毛

近所のダイエーの一角に、こんなものが売られていました……。東海漬物って、あの、きゅうりのキューちゃんとか、作っている会社ですよね?!

一体、どんな、経緯で、このコラボが成立したのかは判りませんが、よりにもよって、深夜枠、せいぜい視聴率1~2%程度のこのアニメ。しかも、原作だって、超メジャーというわけでもない芳文社から、という状況で……。

しかも、現在放送中の二期目の中には、このネタ、出てきてなくて、昨年放送されていた、一期目の最終回の冒頭にちらっと出てきた以外は、原作単行本のカバー裏というかなりマニアックな位置にしか登場しないネタで……。

ま、なんにしてもです。ムギちゃんの眉毛ということは、琴吹家御用達であるはずです。味に期待してもいいはずです。いえ、琴吹家で、沢庵を食しているかどうかは判りませんけれども。

と、いうわけで、買ってきました。ああ、なるほど、売る方は、こういう奴を狙って売っているんですね(爆)。でも、出来れば、メイド姿じゃなくて、キーボード弾いている姿とかの方が買うのに抵抗が少なかったのではないかという気がします。大体、メイド服姿なんて、アニメでも一回、原作でも二回くらいしかないんじゃないんですか? なんで、ここにメイド姿……(/_T)

切ったら置いてみたいとね

それはさておき、早速、開封してスライスしてみるです。この手のグッズには、閲覧用、保存用、布教用と買う人たちもいるらしいですが、流石に沢庵の「保存用」はないでしょうね。保存料使ってないそうですし、速やかにいただくべき。

スライスしたら、とりあえず、皿の上に、何となく並べて写真撮ってみました。多分、通常の沢庵よりも若干眉毛型に近い形状になるように成形されているんじゃないでしょうか?そんなことないですかね?

ムギちゃんの眉毛といわれて、まぁ、納得できる形状をしています。色もこんな感じだったかな?

味は、「プレーン甘口」と書かれている通り、甘めで、そのままでも、結構ぱくぱくいけます。「うまい!」と唯が叫ぶのも納得の味でした。

沢庵は、もっと辛くて固くて臭うのが好き、という人にはお勧めできませんが、サラダ感覚でサクサク行きたい人には、オススメできると思います。尤も、メイド服の女の子のパッケージは相当に敷居が高い気がしますが……(^^;;

ダイエーで売られていたことを考えても、結構普通の販路に乗せて流通を図っているようです。どういう層にリーチしようとしているのかは判然としませんが、とりあえず、オタク層限定というわけでもないようで、パッケージに抵抗さえなければ、入手はそれほど難しくないでしょう……(^^;;

冷やっこ風ごはんおむすび

たまごかけごはん風おむすび、味噌汁かけごはん風おむすびに続く、ファミマの、「~ごはん風おむすび(味付け海苔使用)」の第三弾です。

前、二作は、正直、いかがなものかと思うくらいに、リファレンスを再現できていませんでしたが、今回は「冷やっこ風ごはん」なるものを食したことがないので、一体全体どのような味なら正解なのかが判らないまま挑みました。

で、結論を言えば、これが、結構イイ。いや、ぶっちゃけ、おかかをかけた冷やっこの味ですよ。それがおむすびの中にあるというだけ。

冷やっこをごはんとぐちゃまぜにして食べる風習があるのかどうか知りませんが、そうではなくて、普通に冷やっこと一緒にごはんを食べている、そんな雰囲気はしました。

まぁ、リファレンスとなるべき、「冷やっこ風ごはん」なるものがワタシの中に存在していないからこそ、アリと感じた可能性もありますが、前二作については、正直、二度目、行く気にはならなかったですが、これは、もう一回食べてみてもいいかも。

休む日の0.00%

キリンがフリーに続いて出した、ノンアルコール、ビール風炭酸飲料です。物珍しさも手伝ってか、いつも、近所のスーパーでタグだけがあって、ものがないという状態で、中々トライできなかったのですが、そろそろ一通り行き渡ったからなのか、昨日、入手できました。

キリンといえば、何種類もあるビールのブランド、発泡酒、或いは第三、第四のビール群をとっても、ほとんど味が同じか、同じような傾向なわけですが、フリーとこの「休む日の0.00%」についても、同じコトがいえると思います。

つまり、味の基本的な方向はいっしょ。ただ、こちら、「休む日の0.00%」の方が、若干、むかーしのキリンラガーっぽい感じの味になっているような気がします。いえ、そういう気がしたというだけで、呑む人によっては、全然違う感想もあるかと思いますが。

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マクドナルドの日本の味キャンペーン、第二弾、NEW ゴマえびフィレオ ごまごまバンズがやってきましたので、早速トライしましたよ。

マクドナルドのメニューを一年くらい食べなくても全然懐かしくなったりしないと思っているのですが、新しいのが出たら、試してみたくなるのがワタシ。なので、こうやって、期間限定商品を乱発されると、マクドナルドへ行く回数が、増加します。ちっ、うまいことやりやがるな、マクドナルドも……。

さて、通常のえびフィレオも販売している中での、この新メニュー。何が違うって、バンズが違うわけです。なんだよ、またバンズだけで差別化かよ?

前回の、もちもちバンズは、口の中で、モチモチ感全開。いつまでも、もぐもぐしている必要があり、なんというか、まぁ、ハンバーガーを食べたと言うよりも、何かモチモチしたパンを食べたという感じだったのですが、今回はそんなこともなく、かといって、ごまが香るかというとそれほどでもなく……ぶっちゃけ、見かけ以外の部分での通常品との差異はない、という感じでした。

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それよりも。それよりも!! 問題は、中身です。いや、えびフィレオ(通常品)もそうなのかもしれませんが、この、サウザンアイランドドレッシングのけちりっぷりは、いかがなモノかと?

健康のために、塩分、油分をカットすべく、ドレッシングの量を減らしました? そんなこと気にするヒトは、そもそもマクドナルドなんて来ないですよね?

実際、正直、もう少し、ソースが入っていた方が絶対美味しかったと思います。つーか、けちりすぎて、味薄すぎ。

エビカツと下のバンズの間に中途半端に塗られていたマスタードも、いれるのかいれないのか、はっきりしろよ、というような中途半端な分量で、総じて、マクドナルドには珍しい、えらく薄味なハンバーガーに仕上がっています。そういえば、前回のテリタマもソースが少なくなっていたような気がするけれど、そこでコストカットしている?!

薄味、ヘルシーテイストがお好みの方には、いいかもしれませんが、マクドナルドらしい、こってりあ味付けをお望みの方には、どうだろう? あと、通常品と大きな違いはないので、敢えてトライする必要性はないと思われます。残念 :p

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ダイエー戸塚店に、相当昔からいた、ミスドが、昨日で閉店となりました。昨日知りました。どうやら、アピタ戸塚店の店舗へ移動ということらしいです。買い物帰りにふらりと買ったりしていたので、利用機会が激減しそうです。ちと寂しい。

そんなわけで、それじゃあ、最後にドーナツ買うか、と、ちひろと二人で、100円ドーナツを、10個程買ってきました。勿論、買い物の途中だったわけですが。

それはさておき、ダイエーから撤退してしまうので、このサービスも終了だと思われるわけですが、しげしげと見てみると……「オMCーカード」って……一体?

いや、誤変換には結構うるさいワタシですが、一体、どういう誤変換でこうなったのかが非常に難解、というか、元々、一体何を企図してこうなったのやら、謎めいています。「OMCカード」と書きたかったのが、最初の「O」が「オ」になったのかなーと、思ったのですが、するとCの後ろの長音記号が意味不明です。「オーエムシーカード」と打ちたかったのなら、「MC」が意味不明です。なんか、頭の中で混ざっちゃってたんでしょうけれど。

と、いうような、誤植ポスターが、このミスドの最後の思い出となりました……。何年経っても、「ああ、オMCーカード、のミスドか」と、思い出すのかもしれません。……ないか?!

新しいジャンガリアン 佳主馬

ハムスターの定春が天に召されてから、空き家だった我が家のケージに新しいジャンガリアンがやって来ました。

2010.3.17、韓国生まれの男の子。東戸塚のペットショップで買って帰る、車の中で、命名会議を行なった結果、「定春」の後釜だから、やっぱり和風な名前がいいだろうということになり、あれこれ候補を挙げた中から、「佳主馬(かずま)」に決定しました。

名前の由来は、映画サマーウォーズに出てきた、キングカズマこと、佳主馬くんからもらってきた、というわけです。おじゃる丸ではありません、多分。

久しぶ