KING JIMのスマホ対応メモ帳……SHOT NOTEです。このメモ帳は、四隅に角を示すマークがあり、上部に通し番号と日付を記入する場所がある他は、普通の方眼のメモ帳です。 記入したノートをスマホのアプリで撮影すると、右の図のように取り込んでくれます。 このとき、アプリの画面に表示される四つの領域がそれぞれの隅のマークを捉えていれば、斜めに撮影してもきちんと正対した状態に補正して記録してくれます。 まあ、要するに、きちんと正対した状態でトリミングして保存してくれる、というところが「スマホ対応」であって、それ以外は、普通のメモ帳にメモしたものをスマホのカメラで撮影するのと、大きな違いはありません。 それでも、正対した状態にしてくれる機能は非常に便利で、メモをスマホに取り込んで残すことを考えたら、このメモ帳はアリだと思います。 付箋タイプの小さなものや、普通のノートイサイズのものがありましたが、出来ることとしては一緒。保存された画像のサイズも一緒。...
ソバ屋の安心パックなるものに一年以上加入していると、使用機種のバッテリーを貰える。これはウェブのMySoftbankから申し込むことが出来る。 月額350円ほどのプランなので、バッテリーを貰って、是非少しでも元を取りたいものです。ということで、MySoftbankから手続きをしようとすると、エラーになって「申し込めません」といわれてしまうのです。...
フェイスブックのAndroid版公式クライアントは、サイズはでかい割に動きは鈍く、しかも、通知エリアに、通知を無限増殖したあげくに、それらを消さずに残すバグやら、写真を投稿しようとすると失敗するバグなど、とにかくバグ満載で、やる気が全く感じられない。 いっそ、ソースを公開してオープンにしてくれれば、自分で直すのに、と、思いたくなるような、しょうもないバグだらけなのに、版を重ねても一向にめざましい改善が見られない。 パンがなければお菓子を食べれば、ソースがないなら、自分で書けばいいじゃない。というわけで、自分で作ったのが、これになります。...
Facebookの公式アプリが使いにくいので、延々と、自作のAndroidクライアントを作っているのですが、Facebookが様々な機能を解放していないことがわかってきました。 要するに、Facebook以外は、Facebookの機能をフルに利用することは出来ないようにしているのです。まあ、セキュリティ上の問題などもあるのでしょうから、色々簡単にはいかないのかも知れませんが、だったら、公式アプリをもう少しマシなものにしろ、と声を大にして言いたい。...
自分が使いたいフェイスブックのクライアントを作る作業は、基本的な機能の実装は一通り完了した感じです。...
タイトルバーの高さを何で変える必要があるのか? それは、右のような、ボタン付きのタイトルバーを作りたいときに、高さを増やさないと、ボタンが収まらないで、妙なあんばいになってしまうからです。...
アンドロイドマーケットでアプリを公開すると、クラッシュしたときに(ユーザが送ってくれれば。)スタックトレースが送られてきます。...
どうして、あんなにやる気が感じられないのだろう? と、いうくらいに、あちこち出来がすごいFacebookの純正アプリは、バージョンアップに期待するだけ無駄そうなので、自分で書いてしまえばイイじゃないかと、ぽつぽつとFacebook APIを勉強しながら試作をしてみました。 ころころ変わると評判のFacebookのAPI。現状では、Graph APIが、オススメのものらしいです。が、このGraph APIが結構くせ者で、色々、細かいことが面倒くさかったりするのです。...
そんなわけで、クリップボードの履歴を残すツールを、マーケットで公開しました。クリップボード履歴です。 一応、API Level 8 – Froyo以降に対応しています。起動すると、サービスを一つ起こして、一定間隔でクリップボードを監視します。デフォルトは五秒にしてありますが、まあ、多分、そのくらいで十分だと思います。 API Level 11 – つまりHoneyComb以降なら、クリップボードマネージャが新しくなっていて、更新を通知してくれるのでこういう面倒なことしないでも大丈夫なんですけれどね。 まあ、類似のツールは既にたくさんあるので、ナンですが、よかったら、使ってやって下さい。...
Androidネタ続きですんません。サービスとしてバックグラウンドで動作しているものは、まあ、勝手に死んで欲しくないから動かしているわけですが、普通に、startService()で動かしたものだと、メモリが逼迫したりすると、簡単に殺されてしまいます。まあ、だから、新しくアプリケーションが動き出すことができるわけですが。 それでも殺して欲しくないサービスというのはあるもので、そういうもののために、Service.startForeground()というAPIが用意されています。これを使うと、サービスなんだけれど、Foregroundで動いている扱いになり、簡単には殺されなくなってくれます。...
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