小枝シロノワール・ミニ

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小枝とコメダのコラボレーションですよ。小枝とコメダw

チョコレートソースとアーモンドクランチがトッピングされたシロノワールです。

シロノワール同様のインパクトですので、レギュラーサイズにするのかミニにするのか、よく考えてオーダーを。

ウェブドミネーター

カバンの紐の長さを調節すると、だら~んと余って邪魔になります。

ぶらぶらさせておくのでもいいのかもしれませんが、どこかにひっかかったり、巻き込まれたりしたら危ないのでどうにかしたいところです。

ヒャッキンのベルクロテープを使う方法なんかがウェブで紹介されているので、それもいいかとも思ったのですが、カバンを買ったときに、かばん屋のお兄さんから、専用のグッズがあると聞いたので、それを探してみました。

その専用のグッズが「ウェブドミネーター」です。

紐を引っかかて、くるくると巻き付けて、最後にゴムでほどけないように固定して終了です。

専用なので、とても簡単。そして、バッチリ固定できますので、紐余りを気にしている方にはお勧めです。


ace 3way バッグ

通勤に使っているカバンを変えました。最近よく見かけるリュックです。正確には、単なるリュックではなく、リュック、手提げ、そしてメッセンジャーとして使える3wayタイプのカバンです。

このタイプのカバンはあちこちのメーカーからたくさん出ているのですが、割と使い勝手がよろしくないものが多いのです。

3wayなので、リュックにするときは縦に、メッセンジャーとして使うときは横にするのに、ファスナーが横にしたときに開くようにしかついてないやつとか、手提げのハンドルが、やたらと長くてリュックとして使うときに不格好だったり、一気室しかなくて、収納性が低かったり。

このaceのカバンはそれらの問題点はすべてクリアしています。ファスナーは長辺から短辺までぐるっと開くことができ、縦でも横でも中身にアクセスできます。

背面側の気室には、PCやタブレットが収納できます。表側の気室には私愛用の70cmの折り畳み傘も入ります。とてもいいカバンです。

どうでもいいが気になること

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この型のクラウンのフロントグリルのエンブレムが、どうにもアクリルの板やらスマホの画面に貼ってあるフィルムが貼ってあるように見えて仕方がない。

いや、エンブレムそのものがこの形状なんですけれど、とにもかくにも気になって仕方がないのです。というか、はがしたいw

ダイソーの

USB Type C関連商品がやたらと充実している。56kΩの抵抗が入っているというケーブルやmicroB-type C変換コネクタなど、なかなかの充実ぶりである。

さすがに、type C-type Cのケーブルは怪しいのでやめておいたが、ほかのはとりあえず、うまいこと動作しているようである。ACアダプタやモバイルバッテリの破損もないので、多分大丈夫なんだろう。

なお、この種の規格をきちんとみたしているかどうか怪しい製品の使用は自己責任でお願いしますね。この記事は、これらの製品の動作を保証するものではありません。

何かあっても、わたしは一切の責任を負うことはできませんので、悪しからず。

地獄の担々麺天竜トツカーナ店

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地獄の担々麺というすごい名前のお店ですが、平塚に本店があるらしいです。トツカーナ店は、トツカーナ1Fの奥まったところにあり、やや見つけにくいです。そのせいか比較的すいていて入りやすいです。客としては嬉しいですが、経営的観点からはやや心配です。つぶれないで営業してほしいものです。

基本的には辛い物を食べるための店だと思いますが、辛くない担々麺もあるので、辛いのが苦手な人でも大丈夫だと思います。辛くても辛くなくても、とりあえずメニューは担々麺しかありませんが。担々麺と坦々つけ麺ですけれど。

今回は二回目で、30倍を頼んでみました。前回の10倍はわりと普通だったもので。大胆に刻んだ唐辛子がたっぷり乗っています。スープは胡麻たっぷりで粘度高め。普通にすすってもがっつり麺に絡むので、勢いよくすするとむせます。唐辛子ごとのどに飛び込んだりしたら大惨事なので、慌てずに食さねばなりません。

辛さだけでいえば、確実に、蒙古タンメン中本の北極より辛いです。おまけに並ばないで入れるし、地元だから、わざわざ横浜まで行って並んで食べるくらいなら、こっちを選ぶべき。さらに言えば30倍ですら最上位ではなく、さらに上のレベルがあるので、辛いの好きの人にもご満足いただけるものと思われます。もちろん、辛さに負けるような半端なうまみではないですよ。

麺の量は、大(240g)、中(160g)、小(120g)から選べます。ランチタイムには無料で小ライスをつけられますので、最後スープに突っ込んで残さずいただけます。

Free Power

最近話題のパワーアシストユニット(なのかな?)のFree Powerですが、ちょっと試乗してみたところ、悪くない感触だったので、今乗っている自転車に取り付けることにしましたよ。

と、いっても、テレビなどで次々と紹介され、人気となり、超品薄状態で、2~3か月待ちという状況らしいので、入荷するのがいつになるのかはまだわかりませんが。

パワーアシストといっていますが、ペダルを踏む際に、6時と12時の位置でトルクがなくなるのを、シリコンゴムの反発力で補おうというもので、反発力のもとになるゴムの弾性エネルギーは、結局は自分がペダルを踏むときの力でチャージしているわけですから、トータルでの仕事量的には全く変わらないわけです。決して電動アシストのようなものを想像してはいけません。

実際、平地から、緩やかな上り坂くらいまではアシスト的な作用を感じますが、ある程度以上急になるともはやゴムはつぶされっぱなしで、普通の自転車と同じです。過剰な期待は禁物です。エネルギーは保存されているのです。

ゴムの強度は、S, M, Hの三種類で脚力に合わせて選びますが、わからなければ試乗車があるので、試乗して決めればいいでしょう。つぶしたゴムの反発力でアシストするので、ゴムが固ければいいだろうというものではなく、適度につぶせる硬さが肝心らしいです。わたしはハードを選びましたが。

なお、ゴムは経年劣化があるので、数年で交換が必要になるようです。

数年したら消えてしまうのか、将来、自転車の標準的な装備になるのかはわかりませんが、今は、納品が楽しみです。

Surface Goのアクセサリー

Surface Goを使うのに、色々と用意したのですが、役立ち度も色々でした。

  • タイプカバー(ASCII配列)

    Surface Goには不可欠と言っていいでしょう。スクリーンキーボードは微妙に動作が怪しく実用性は極めて低いと言わざるを得ません。また、タッチパッドもなかなか使いやすくて、BTマウスの必要性がほとんどなくなってしまいました。
  • Surface PEN(互換品)

    PENは小さなコントロールをつつくのにも便利だし、手書きメモにも使えます。程よい長さと重さで手に持った感じもなかなか良いです。愛用しています。お勧めのデバイスです。
  • モバイルバッテリー(USB PD対応)

    出先での電池切れに対応するためにUSB PD対応のバッテリーは一つは持っていたいもの。USB PDでの充電は非常に高速で、あっという間にモバイルバッテリーの容量を吸い取って、Surface Goが元気になります。21,600mAhですが、一回分くらいですかね。
  • ACアダプタ(USB PD/QC対応)

    最近は、コンセントがあちこちに用意されているので、そういうところではこれを使って電池の消耗を押さえたい所。30WのUSB PDと18WのQCに対応したACアダプタです。これだけの供給力を持ちながら比較的コンパクトにまとまっていると思います。
  • USBドック(USB 3.0/ether/SD/USB PD対応)

    USB Type CとSurface コネクタしかないSurface Goにはある意味必須のデバイス。USB Type A(USB 3.0) x 2、USB Type C(USB PD対応)、SD、etherおよびHDMIの口があります。アルミ筐体の質感は悪くないです。常時持って歩く必要性は、どのくらい周辺機器を使うのかに依存するかと思います。
  • BTモバイルマウス

    ドンキPC用に買ったBT接続のモバイルマウス。非常に小型で場所を食わず、持っていることを忘れることすらあるデバイスです。BT接続なので希少なモバイルノートのI/Oをふさがずに使えます。Surface Goでは思ったより反応が良くないのと、Surface Penおよび、タッチパッドの使い勝手がいいため、ほとんど使い方っていません。Surface Goを使うならマウスはなくてもいいかもしれません。

USBドック

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iPadはLightningの口しかないのに、そのことは特に批判されないけれど、Surface GoはUSB Type Cが一つしかないと、批判されたりしています。正確には、Surface コネクタもあるし、Surface コネクタ接続のドックもあるのですが、べらぼうに高いので、買わない人も多いでしょう。

わたしももちろん買う金はないので、買いませんが、出先で、USBメモリや、SDカードへのアクセスが必要になる場合を考えると、何らかのドックがあった方がいいとは思います。

USB Type C接続で、USB PD対応で、なんていうのを探していると、中心価格帯は7,000円前後のようですが、それすらもやや高いと感じてしまいます。

で、時々思い出しては密林を巡回してたのですが、3,800円で、USB Type A(USB 3.0)x2、HDMI、SD、USB Type C(USB PD対応)、etherがついているのを見つけて買いました。

アルミ筐体で、質感は悪くないです。USB PDで充電しながら使うとそこそこ熱を持ちます。別に熱くてもてないというほどではないので、特に問題はないと思いますが。

Surface Goは拡張性がなあ、と思っている方は、検討されてはいかがでしょうか? 会社で使っているDELLのドックはもっとごついですが、SDインターフェイスがない以外は全く同じだけの機能しかなく、もっとお値段も高かったと思います。(そしてとてもじゃないが持って歩く気にはなれない)

ペンに戸惑う

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Surface Goにはすっかりペンでの操作というスタイルになってきていますが、このペンがアプリによって微妙に動きが違うので、戸惑うことがあります。

One Noteのページをスクロールさせようとペンでページをしたから上になぞると、ばーっと線が引かれてしまいます_ノ乙(、ン、)_

いや、必ずそうなんだから、慣れればいいんですが、ブラウザなんかはこれでスクロールできるのだから、ついついやっちゃうわけです。付箋なんかもそうですね。スクロールじゃないけれど、場所を動かそうとして線が引かれる。

完全にペン一本ではなく、タッチパッドや、指でのタッチ操作など適宜使い分けていくのが、WIndowsタブのスタイルなんでしょうね。